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スクールライフイベント

学生が経験した実習やボランティア等をピックアップ!
学生自身の声と姿を更新していきます。

R1.6.21 福祉セミナー・工場見学実習
(河田フェザー株式会社、いつきのみや歴史記念館)
河田フェザー株式会社 河田フェザーさんの工場見学をしました。工場内をじっくり見せてもらい、羽毛についての説明を聞き、再生プロジェクトなどたくさんのことを知ることができました。メモを取ることはできませんでしたが、相手の目を見て話をきくことができました。また、実習を通してたくさんの人とふれ合うことが大切だと思いました。今回の実習は電車の乗り換えや移動があって疲れましたが、知識を増やすことができたので良かったです。
嶋田

今回の実習では「聞く」「知る」ということが目標でしたが、ちゃんとそれを意識して実習に取り組めました。まずは観月会の下見を兼ねて、いつきのみや歴史体験館を見学しました。斎宮跡を再現した小さな建物がたくさん並んでいて再現度の高さを感じました。河田フェザーの工場見学では使わなくなった布団や、捨てられた布団の羽毛を工場で綺麗にしてリサイクルしていく仕組みを見せてもらいました。すごい手さばきで羽毛を綺麗にしていました。貴重な機会なので、進路を考えるときにも参考にしていこうと思いました。
田中

今回の見学実習では、羽毛プロジェクトとは何かを知ることができました。ダウンは一羽の水鳥から10gしか取れないため、ダウンジャケットを作るためには10羽分のダウンが必要だということを学びました。羽毛は冬の時期に絶対必要なも物なので感謝して使いたいと思いました。そしてリサイクルも忘れないようにしたいと思います。またいつきのみやと河田フェザーで説明を聞くときは、聞こえる場所まで前に出ることが必要だったと思います。「しっかりと聞く」ことが重要でした。
R1.5.26 松阪まっさかりまつり
豚まん、えび焼売の販売・松阪商店街の清掃活動
松阪まっさかりまつり お客様に商品を渡すとき、初めは大きな声が出せませんでしたが、慣れてくると徐々に出るようになりました。自分がお客様の立場なら販売者から元気な声で返されると、とても気持ち良いのでこのことを忘れずに心がけていきたいと思いました。また次の機会があれば今回やった袋詰めの作業以外のことも担当してみたいなと思いました。
横川

ちゃんとできるか緊張していました。清掃では4人で協力してアーケード内に落ちていた石やごみを集めてきれいにすることができました。販売では袋詰めの担当でしたが、豚まんを袋に入れるときに迷ってしまったので、袋の種類や入れ方などを事前に先生に確認するべきだったと思いました。わからなくなったときは、先生や同じ班の人に聞くということを心がけたいと思います。 
大間

天気はすごく良く暑い日でした。呼び込みは苦手なことだったので、最初は恥ずかしくて1人の友達と一緒に呼び込みをしていました。ですが周りの子の呼び込みを見て、私も頑張らないといけないなと思いました。時間が経つにつれ、苦手だと思っていたのがだんだん楽しくなってきて、大きな声も出せるようになってきました。今回の実習では、やってみなければわからないということがわかりました。1つ苦手なことを減らすことができてよかったです。そして豚まんとえび焼売が無事に完売してよかったです。
池谷
2019.4.19 伊勢忍者キングダム(伊勢安土桃山城下町)清掃ボランティア実習
H30.10月〜12月  職業実習 初めての実習で少し緊張しつつ電車に乗り、宇治山田駅に向かいました。私が担当した清掃箇所はチケット売り場付近の草むしりでした。先輩や先生の指示を聞きながらスムーズに作業ができました。しかし少し私語が多かったので、次回からは気をつけたいと思いました。一般のお客さんや時代村の方に声をかけていただくと嬉しくなり、頑張ろうと思えました。
青木 優

今回の実習は自分から積極的に作業することができ、わからないことがあれば先輩に聞きながら協力してできました。次回の実習に向けての課題は相手に聞こえる声で話すこと、私語を少なくすること、時間内に作業をすることです。先輩方ははっきりと私に届く声で指示を出していて、すごいなと思いました。
尾ア

清掃箇所は去年と同じ階段の清掃でした。落ち葉を集めたり、草を抜いたりの作業でした。日もあたって暑かったですが、一日を通してしっかり作業できて、挨拶もできていたと思うので良かったと思います。1年生との交流はあまりできなかったですが、伝えるべきことは伝えることができたかなと思いました。しかし連絡不足で班の中で同じ箇所を掃除してしまっていたことがあったので、次回に向けての課題だと思いました。
中林

今回は1年生と合同ボランティア実習でした。昨年の2年生が清掃方法の見本を見せてくれたように、僕らも見本が見せられるように頑張りました。その中で一番見本となれたことは、お客さんや従業員の方との挨拶です。今回は自分達だけでなく、周りをよくみながら行動することができたと思います。これからの就職活動、実習に役立てていきたいです。
辻岡
H31.4.10 ご入学おめでとうございます!
労働条件セミナー 今年も中部ライテクビジネス専門学校、中部水耕栽培福祉門学校、向陽台高等学校の合同入学式が挙行されました。皆新しい学生生活への期待と不安を胸に今日を迎えたことと思います。専門学校では授業や実習など未経験のことばかりだと思いますが、小さなことから少しずつでもステップアップを目指し、一緒に頑張りましょう。それぞれに目標を持ち、充実した楽しい学生生活にしていきましょう!
職員一同
H31.3.8 中部ライテクビジネス専門学校の卒業証書授与式
労働条件セミナー 3月8日、平成30年度中部ライテクビジネス専門学校の卒業証書授与式が挙行されました。学生生活が終わり寂しい気持ちもこみ上げてくる中、卒業生としての自覚を持ち、緊張した面持ちで式に臨んでいました。それぞれがこの2年間で、様々なことを経験し乗り越えていく中で、見違えるほど成長したと思います。4月から自信を持ってそれぞれの道で頑張ってくれることを願っています。また、卒業にあたりましてご尽力いただきました皆様には心より感謝いたします。
H31.1.18 労働条件セミナー
労働基準関係法令等、労働条件についての知識
労働条件セミナー 話がとてもわかりやすく、聞きやすいセミナーでした。会社が全て決めていると思っていましたが、労働法で決められていることも多く、働く人が守られていると感じました。労働法で、最低賃金が決められていることや、内定について詳しく知る事ができました。内定後も事故、病気等に気をつけないといけないということがわかりました。
三木

セミナーの説明がとてもわかりやすく、自分のためになりました。私は、最近アルバイトを始めたばかりで慣れておらず、仕事についてまだわからないことばかりです。労働についてよくわかったので、今回のセミナーを聞けてよかったです。
川口
H30.12.13 学内企業説明会(株式会社アウトソーシング)
H30.12.13 学内企業説明会(株式会社アウトソーシング) 今日は、アウトソーシングの企業説明会があり「『働く』とはどういうことか」、「アルバイトと正社員の違いについて」、「仕事の選び方」、「アウトソーシングでの働き方について」などの説明がありました。親を安心させるためにも正社員で就職したいと再確認することができました。仕事の選び方など、就活に必要な情報を得たので、その情報をいかして自分でも調べてみようと思います。
小林

説明会で、正社員とアルバイトの違いについて教えていただきました。定年までしっかり働いた場合の給料の差を実際に具体的な数字で教えていただいたので、現実的に考えることができました。今回聞いたことを参考にして、今後の自分にあった仕事をしっかり選んでいこうと思います。
稲生
H30.12.06 企業説明会(スタートセミナー 四日市文化会館)
H30.12.06 企業説明会(スタートセミナー 四日市文化会館) 今日は四日市文化会館でスタートセミナーがありました。58社の会社が集まり話を聞くことができるという貴重な経験をすることができました。説明会で心に残った話は「仕事のきつさを理解する」という話でした。一見するときつさというのはデメリットに聞こえますが、どんな仕事にもきつい部分はあります。その仕事のきつい部分は一体何なのか、ということを理解して企業をみることが大切なのだと学びました。
垣内

今回のスタートセミナーでは、企業は「営利団体」であり社会貢献はして当たり前のことである、ということを学びました。面接の際、今までは「○○が好きだから○○に就職したい」と言うのが良いと思っていたのですが、企業側は「採用したらどんな利益に結びつくのか」ということを大事にしているということがわかりました。
森(翔)
H30.11月 沖縄研修旅行 (自然体験、民泊体験)
H30.11月 沖縄研修旅行 (自然体験、民泊体験) 沖縄研修旅行はすごく良い経験になったと思います。最初は民泊に対してあまり乗り気じゃなかったのですが、実際に民泊を体験すると、民家の方々に非常に良くしてもらい、様々な場所を巡らせてもらったり、おいしいご飯を食べさせてもらったりとたくさんコミュニケーションが取れました。こういったことはホテルでは味わう事ができない良さだと思います。個人的に今回の研修旅行では想像以上に良い経験ができたと思います。そう思えたのも一緒に行った皆や民家の方々、先生達のおかげだと思っています。この経験を生かして残りの学校生活を過ごしていきたいです。
小川

今回の研修旅行では、集団行動の大切さと沖縄の魅力を学びました。班別での行動や空港内での移動など、ひとりが遅れる事で全体が遅れてしまったり、たくさんの人に影響を与えてしまう事を学べたと思います。そして沖縄ならではの食文化や風習、沖縄の人の良さなどとても魅了された旅行になったと思います。民泊でふれあった人たちにはいろんなことを教えていただいたり、体験させていただき、とても感謝しています。またいつか行ってみたいと思います。
万幸
H30.11.09 学内企業説明会(株式会社 PEO)
H30.11.09 学内企業説明会(株式会社 PEO) 今回の話を聞いて三つ重要だと思う点がありました。一つ目は「企業を伸ばす、人で伸ばす」という経営理念です。派遣事業なのに正社員でありながら、技術を伸ばすことができるということが良いと思いました。二つ目は、配属先がたくさんあるところです。取引先が500社以上あるため、自分に合う会社を見つけられるからです。三つ目は、配属先の中に大手企業があるところです。いろいろな大手企業にも働きに行き、努力した分だけスキルアップできると思いました。
大久保

今は少子化などにより若い働き手不足のため大手企業でもアウトソーシング事業に頼る企業が増えてきています。今アウトソーシング事業の会社がなくなってしまえば多くの企業の仕事がまわらなくなり、私達の生活にも影響が出てしまうと思います。そう考えると、アウトソーシング業の会社はなくてはならない存在なのだと思いました。
酒井

アウトソーシングは外部委託という意味である。こちらの企業は派遣社員とは異なり、PEOの正社員として製造現場へ行って働くことができる。現在の日本では少子化や労働力の減少が進んでいるため、大手メーカーからの需要が高まっている。さらに、キャリアプランが充実しており非常に良いと感じた。
大西
H30.11.8 向陽台高等学校古川学園キャンパス
学園祭  肉まん・フィナンシェ販売 肉まん・フィナンシェは、学生たちが調理、袋詰め、販売をしました。
H30.11.8 向陽台高等学校古川学園キャンパス 学園祭 今回の実習は、高校の文化祭で肉まん・フィナンシェを販売しました。高校時代にお世話になった先生方にも久々にお会いすることができました。今回の目標は、肉まん・フィナンシェを販売させることでした。フィナンシェは完売し、肉まんは少しだけ売れ残ってしまいました。それが心残りです。でも、食べてくれたみんなが「おいしい」と言ってくれて、とても嬉しかったです。
阿部

私は、蒸し班で人数も少なく忙しくなるかなと予想していました。午前の部担当だったので、はじめはゆっくりと蒸し作業ができました。肉まんを蒸し器に入れ、タイマーを使い蒸しました。販売している場所へ運んだりもしました。売れ行きは徐々に増えていきましたが、時間によって増えたり減ったりで大変でした。
立木
H30.11.3 氏郷祭 肉まん・焼売販売、清掃活動
H30.11.3 氏郷祭  肉まん・焼売販売、清掃活動 私は、今回祭り会場の清掃活動をしました。清掃をする上で意識した事は、コミュニケーション能力の向上でした。ごみを集める時に、自分から周りの人へ声をかける、敬語で話すことを意識しました。ただゴミを集めるのではなく、祭りの状況に合わせて人に声をかけて回収するようにしました。反省点は、人が多くて戸惑ってしまったことです。次からは、祭りの状況に合わせて、今どう対応するべきかを考えて行動したいです。
日下部

肉まん・焼売の販売呼び込みをしました。呼び込みは、思い切って大きな声を出しました。呼び込みをすることで売れる数も増えました。焼売が先に売り切れになりました。そのあと、焼売が売り切れて、残り肉まんだけです、と呼び込みをしました。肉まんも焼売も完売できてよかったです。今後の企業実習に向けて頑張りたいです。
小野
H30.10月〜12月  職業実習
H30.10月〜12月  職業実習 仕事を体験する、職業選択の視野を広げることを目的に、職業実習に行きました。製造、飲食、農業、介護の分野に分かれ、学生が希望する職種の実習に参加をしました.。
H30.9.25 学内企業説明会(AGEKKE GROUP)
H30.9.25 学内企業説明会(AGEKKE GROUP) 今回の説明を聞いて仕事の可能性について知ることができました。
エイジェックでは、たくさんの取引先のサポートを通じてさまざまな職種を体験できる点がいいと思いました。
経験や適性に応じてキャリアチェンジやキャリアアップに挑戦でき、基礎知識や資格取得のサポートも会社からしてもらえるのが素晴らしいと思いました。
大西

H30.9.21 いつきのみや観月会 ボランティア活動
(約3000個の灯篭作り、並べ)
H30.9.21 いつきのみや観月会 ボランティア活動(約3000個の灯篭作り、並べ) 今日は小雨の中で作業でした。僕は、灯篭の中にろうそく立てを入れたり、ろうそくを立てる班でした。灯篭(ペットボトル)の中にある砂を平らにする作業が数も多く大変でした。午後は完成した灯篭を運んだり並べたりしました。
金森

雨も降っていてとても大変でした。その中、先生の指示を聞いて仕事ができたことは達成感がありました。今回のボランティアで自分は集中力があると知ることができました。一つの作業にひたすら集中して取り組むことが得意と感じました。このように感じたことをもとにこれからの職業実習、就職先を選ぶようにしていけたらいいなと思いました。
川本
H30.9.10 租税教室
H30.09.10 租税教室 今回の話を聞いて思ったことは、税金を払わないとあらゆる公共サービスが高くなるので税金は必要だということです。さらに、国を運営するのにも約98兆円もの大金がかかっているということや、税の種類は50種類以上あるということに驚きました。
これからも、どんどん少子高齢化社会になっていきます。そのため、これから働く若い人たちが頑張らなくてはいけないと思いました。
村上

H30.9.7 学内企業セミナー(トモニス、虹の夢)
H30.09.07  学内企業セミナー(トモニス、虹の夢) トモニスでは、特定施設入居者生活介護の虹の夢と提携を結び、虹の夢の介護師の仕事の清掃の仕事などをおこなっています。トモニスは安定した仕事と賃金を得ることができ、さらに介護職についても勉強できるし、虹の夢は介護師の負担が減りストレスが少ない職場環境づくりができて良いと思いました。
阪口

H30.9.5 防災訓練(四日市市中消防署)
H30.9.5 防災訓練(四日市市中消防署) 四日市市中消防署で消防訓練を実施しました。
人工煙を焚いた避難活動、消火器を使用した消火活動や、布と棒を使用した簡易担架作りなど、たくさんの経験をさせていただきました。
実際に煙の中の障害物を避けながら避難するのは難しく、時間もかかりましたが、学生全員一生懸命頑張っていました。非常に良い経験になったのではないでしょうか。

ご協力いただきました四日市市中消防署の皆様、ありがとうございました。
H30.7.18 山九株式会社 校内就職セミナー
H30.7.18 山九株式会社 校内就職セミナー 私は、このライテクに入ってから就職がゴールのように感じていました。「とりあえず就職しよう。」「就職さえすればなんとかなる。」という甘えた考えがありました。ですが、今回のセミナーで就職したその先を考えることの重要性に触れることができました。
松田

今日は山九株式会社の方から就職活動についての話を聞いた。新卒者の離職率が高く、その理由は残業や人間関係、待遇などが多かった。ミスマッチによる離職や転職を防ぐために自己分析をして自分に合う仕事を見つけることは大事だと思った。インターンシップや事前にインターネット等で調べて、自分に合う仕事や興味のある仕事があれば参加していこうと思う。仕事をする目的についての話があり、仕事をする目的、理を再確認することができた。今回の話を今後の就職活動に活かしていこうと思う。
大西

本日のセミナーでは就職の心構えの話などをしていただき、改めて自分の心構えが足りていない事を実感しました。自分では気を張っている気でもやはり心の中では学生気分が抜けていないのだと感じました。
セミナーの中では普段自分が気をつけていること、できていないこと、知らなかったことなど私自身の生活を見直す重要な機会になったと思います。本日のセミナーを通じて一歩でも社会人に近づけるように残りの学生生活に取り組んでいきたいと思いました。
山本
H30.7(株)ウィズヒューマン トモニス(清掃分野 企業実習)
H30.7 (株)ウィズヒューマン トモニス(清掃分野 企業実習) 初めてのことが多く、仕事を覚えるのが大変なこともありましたが、1週間いろいろな体験ができてよかったです。廊下の掃除や窓ふき、洗濯物たたみなど自分では1週間良くがんばれて、悔いなく実習が終えられたと思います。
堀井
H30.7(株)スズキ自販三重 スズキアリーナ三泗(営業分野 企業実習)
H30.7 (株)スズキ自販三重 スズキアリーナ三泗(営業分野 企業実習) 接客の流れやお茶だし、車の洗車など研修させてもらいました。営業の実習は初めてなので緊張してしまい、声が小さくなってしまったことが反省点です。敬語を使うことや相手に理解しやすい説明をすることが大切だと思いました。
H30.7.13 河田フェザー株式会社 工場見学研修
(河田フェザー株式会社、いつきのみや歴史記念館、ありんこ)
河田フェザー株式会社 工場見学研修 工場内の熱がすごかったです。想像していた以上でした。その中で社員の方がすごく集中して仕事をしていたので、仕事を集中してやりきる大切さを学ぶことができました。悪い意味ではなく、仕事に比べると学校の授業はすごく楽だなと感じました。また、各々仕事の役割があり、どれも大切な仕事だと思います。羽毛を商品にするのにも長い手順で仕上げていく大変さも学ぶことができました。
川本

今回は河田フェザー株式会社の工場に見学に行きました。河田フェザー株式会社はUMOUPROJECTを行っており、使わなくなった羽毛布団などを回収し、その羽毛を再度洗浄し再利用しているそうです。羽毛のみ再度洗うことによって新品よりキレイな羽毛になって再生するので、使い続けるといいことがあるということがよくわかり良かったです。
村上
H30.6.28 UQモバイル スマホセミナー
H30.6.28  UQモバイル スマホセミナー 出会い系サイトやアダルトサイトの危険性の話を聞いて、アダルトサイトでの請求の話は聞いたことがあったのですが、画面を開いてしまったらシャッター音が鳴った、ということは初めて聞いたので驚きました。私もSNSで知り合った人とライブ会場で出会うことがありましたが、たまたま本当に女の人だっただけで危険性があることを知り、気を付けようと思いました。歩きスマホは私もよくしてしまうので、人にぶつかる前に止まって触るようにしようと思いました。
服部

話を聞いて思ったことは、SNSの扱いは長い期間使っているからといって信用しすぎてはいけないと思いました。自分はアンドロイドなので、ウイルスを拾いやすいと聞いて安易にダウンロードするのは良くないと思いました。そして、もしワンクリック詐欺にあったら、焦らずに対処しなければいけないと感じました。私は、最近自動車免許を取ったのですが、運転中にスマホを見るのは例え一瞬でも大変なことになるということがよく分かりました。私は歩きスマホもよくしてしまっているので、控えようと思いました。
稲生
H30.6.20 食育セミナー
H30.6.20 育セミナー 今日は食育セミナーで落語を聞きました。全部で三つのお話を聞きました。
まず一つめは、健康について語り合う上司と部下の話でした。その話は、食べ物の成分などの豆知識がわかり、健康になるヒントがちりばめられていてとてもおもしろかったです。
二つ目の落語は、親子が動物園に行くという話でした。大人っぽくたくさんの知識を持つ息子と、父親の掛け合いがおもしろかったです。
三つ目の話は、上司と部下が会社のテストを受ける話でした。全てななめ上の解答をする部下に対し、全てまともな解答をする上司でしたが二人とも不正解にされてしまいリストラされるというオチがおもしろかったです。
森朱

今回、食育セミナーに参加し、食について学びました。
食は人間にとって大事であること、食と健康は結びついているということなど大事なことについて改めて考えさせられました。
私は調理の仕事に就きたいと思っているので、仕事をするうえでも相手の事を考え体の健康を気遣って作り、提供することを心がけていきたいと思いました。他人だけではなく、自分の食生活に関しても健康を意識して体の良いものをとらなければいけないと感じました。料理をつくる際には、栄養のことも考えて作るようにしようと思います。
仕事に対しても日常の生活に対しても食はかかせないものであることを理解しました。これからこの先調理の仕事に就くうえで今回学んだことを生かして、取り組んでいきたいと思いました。日々の勉強でも努力をし、常に思いやりの気持ちを持ち、体の健康を考えるようにしていきたいです。
河合
H30.5.27 まつさかまっさかりまつり(松阪商店街付近)
肉まん、黒コショウ焼売の販売、町の清掃活動
H30.5.27  まつさかまっさかりまつり(松阪商店街付近)肉まん、黒コショウ焼売の販売、町の清掃活動 私は、肉まんと焼売の袋詰めでした。最初は、慣れていない作業でとまどってしまい、時間がかかりました。実習の終わりがけには、スムーズに効率よくできるようになりました。商品をお客さんに渡し、最後には大きな声で「ありがとうございました」と感謝の気持ちを言えて、よかったです。
辻村

一日で一番熱い時間帯に、町の清掃や焼売の呼び込みをしました。大きな声で「焼売いかがですか?」と呼びかけました。声が通りやすい人もいましたが、私も一生懸命声を出しました。清掃作業では、地域の人たちや祭りに行く人たちに「こんにちは」と挨拶もしました。「がんばってね」「お疲れ様」と声をかけてくれる方がいました。暑いと思っていた気持ちが吹き飛びました。これからも実習を通して、人とのコミュニケーションを少しずつ向上していきたいと思いました。
藤川
H30.5.21 JA三重北 四季菜 販売実習(商品案内、商品陳列、商品梱包)
H30.5.21 JA三重北 四季菜 販売実習(商品案内、商品陳列、商品梱包)
今回は試食の販売をさせていただきました。開始したすぐは呼込みをする時に言葉がつまってしまったり、かんでしまったりでうまくできませんでした。それから、どうすればお客様に試食を食べてもらえるか考え、歩きながら呼込みをすると徐々にお客様が試食に手をつけてくれるようになってきました。店舗の方にもお褒めの言葉をいただき、とても満足感を得ることができました。
西山
H30.4.26 伊勢安土桃山城下街 清掃ボランティア実習
H30.4.26 伊勢安土桃山城下街 清掃ボランティア実習 初めての実習が無事に終わりました。ボランティアをしてよかったことがあります。自分のやるべきことを黙々とできたこと、作業を通して班の人と良いコミュニケーションがとれたこと、作業終了後は従業員の方に「ありがとうございました」と言われたことです。今後も実習では、自分なりに一生懸命がんばりたいです。

小林

午前中は城周辺の清掃をしました。通路の草抜きや掃き掃除をし、城中では先輩が掃いた所を雑巾で拭きました。時間内に終わることはできませんでしたが、最後まで一生懸命できました。午後からは、忍者からくり迷路の清掃をしました。最後に忘れ物の確認をしたときに綺麗になっていてとても嬉しかったです。てきぱき動き、指示をしっかり聞くことができたので、これからも続けていきたいです。しかし、私語が多かったので次からは気をつけたいです。

山本

1年生2年生の隔たりなく仲良く協力して作業を進めることができましたが、距離を縮め過ぎた結果、実習としての緊張感がなくなってしまった部分があったように感じました。2年生として上手く指揮を取れなかったのが反省点です。今回の反省を活かし、今後は班皆の士気が高められるような行動をとっていきたいです。

中村
H30.4.23 四季菜 販売実習(商品案内、商品陳列、商品梱包)
H30.4.23 四季菜 販売実習(商品案内、商品陳列、商品梱包) 本日はとても良い経験ができたなと感じています。バックヤードの商品の梱包作業や表に出ての商品の陳列作業などどちらも体験ができてよかったです。反省点はお客様へのあいさつや、従業員様へのあいさつができていないことが多かったことだと思います。ぜひ次の機会の実習にも参加したいと思いました。

小川
ご入学おめでとうございます!
ご入学おめでとうございます! 今年も中部ライテクビジネス専門学校、向陽台高等学校の合同入学式が挙行されました。皆これからの専門学校生活に対し、期待や不安を持って今日のこの日を迎えたことだと思います。専門学校では新たな授業や実習など未経験のことばかりだと思います。毎日毎日が大変だと思いますが、その分充実した学校生活になることでしょう。この専門学校の2年間を有意義に過ごし、各自の将来に向けて積極的に取り組んでみてください。
 皆さんのことを教職員一同応援していますので、わからないことや困ったことがあれば遠慮なく相談してくださいね。

職員一同
H30.3月 業界研究セミナー 参加
H30.3月 業界研究セミナー 参加
アズマファーム三重
トマトの収穫、摘葉、出荷作業
アズマファーム三重 ビニールハウス内はとても暑く作業中は汗をかきながら一生懸命に取り組みました。
短い時間の中でたくさんの作業を体験させていただいたので、ありがたさを感じると同時に働く事に期待してもらえていることを実感しました。

中村
H30.1.30〜2.1 研修旅行(沖縄県) 沖縄観光・民泊体験
H30.1.30〜2.1 研修旅行(沖縄県) 沖縄観光・民泊体験 沖縄のいろんな場所へ行き、見学をでき楽しかったです。民泊体験では自分の家ではないほかの家族と過ごす空間でした。沖縄の生活が知れてよかったです。
この研修では、時間に合わせて行動することが課題でした。はじめは周りの人に合わせて行動する事が多く、自分で時間をみて移動できていませんでした。二日目以降は自分で時間をみて行動できていたと思います。社会人になってからは、時間を確認して行動できるようにしていきたいと思います。
高橋

私はこの学校生活の中で一番緊張したのが、この研修旅行の民泊体験でした。会ったことがない、全く知らない人の家でご飯を食べたり、宿泊することに苦手意識があったからです。最初はすごく緊張していましたが、民泊の家族の方と一緒にテレビをみたり、家族と触れ合う事で楽しく過ごす事ができました。何事もやってみることが大切と思いました。
竹永
H30.1.19 学内企業セミナー メディカル・ケア・サービス株式会社
H29.10.10 学内企業セミナー メディカル・ケア・サービス株式会社
介護、福祉の仕事は、ニュースなどを見ていてあまり良いイメージがありませんでした。 在宅サービスで、介護士の資格を持った方が、入浴の手伝いをしたり、食事、手洗いなど生活の色々なことを手伝う体力的な負担が大きく施設によっての仕事の大変さも知れました。自分が認知症だったらどれだけ生活が大変か、介護してもらっている人が「その人らしく楽しく過ごしてもらう」にはどうしたらいいかを考えて介護することや人のために何かするのが好きな人が、介護、福祉の仕事に向いているという話しもすごく進路選択の参考になりました。
薮内

今日の話を聞き、介護には2種類の仕事があり、在宅と施設での仕事があることを初めて知りました。自分のおばも介護の仕事をしていたので、おばが介護のどんな内容の仕事をしているのか知れてよかったです。それに、少しだけ介護には悪いイメージがありましたが、話しを聞くとそんなに悪いという感じもなく、むしろ良い感じに思えました。
 今回の話を聞いて、最初は全く興味がなかったのですが、次第に介護職の良さも苦労するところも聞けてとても勉強になりました。今日は学校に来ていただき本当にありがとうございました。
大久保
H29.11.16 学園祭(向陽台高等学校 古川学園キャンパス) 調理・販売実習(おにぎらず)
H29.10.10 H29.11.16  学園祭(向陽台高等学校 古川学園キャンパス) 調理・販売実習(おにぎらず))
今回の販売実習はおにぎらずを半分に切ることをしました。最初は、少しゆっくりになっていたので、次の実習ではスピードを少しずつ上げようと思いました。
 呼び込みの時には、声をあまり大きく出せれなかった時もあったので、次からは、少しでも声を出せるようにしたいと思います。
橋本

看板を持って呼び込みをする時に、前回の実習の経験を活かして呼び込みをするようにしました。呼び込みまでの時間に、実際にどのように言って呼び込みをするかを練習したり、呼び込みをしていてどこで販売しているか、オススメはどのようメニューかを聞かれた時などにしっかりと対応できるように心がけるようにしました。生徒や先生に「おいしかった」と言ってもらえた時に、すごくやりがいを感じました。実習が終わった後に片付けをする時に周りの子とのコミュニケーションもとりながらするようにしました。
薮内
H29.10.10〜11.17 一年生 分野別企業実習
(食品製造、飲食・接客、製造、農業)
H29.10.10〜11.17 一年生 分野別企業実習 破天荒(食品製造)
4日間を通じて様々な作業を経験させてもらいました。
餃子の具がついた食器を洗ったり、冷凍した焼売のパック詰めや野菜の切りものや食器・バットを洗ったりなどとても良い仕事の経験ができました。4日目には慣れてきてすごく楽しかったです。
水流園

破天荒(飲食・接客)
洗い場の仕事や接客の仕事をさせていただきました。目標に「職場の人の動きを見て学ぶ」ことを掲げていたので、他の人の動きをみて行動をしました。また、洗い物の仕事の時にはどうすれば効率よくできるかなど優先順位にも注意して行動することができました。最初は緊張で笑顔や声が大きく出せませんでしたが、徐々に出せるようになっていきました。しかし、何をしたらいいのかわからず、立ってみているだけのことがあったので、そこは反省すべきだと思いました。
酒井

中勢ゴム(製造)
指導者の方がよく言っていたのが、怪我のないように仕事を始める前に機械の安全確認や手袋をつけるなど、安全に作業をすること、不良品がでないように確認作業を怠らないことでした。同じことを繰り返しやり続けると飽きてしまうのですが、中途半端に作業をすると不良品がでてしまうので一つ一つ確認をしっかりとしながら作業することの大切さを学びました。
人見

陽光園(農業)
一週間の実習で、ビニールハウスの補強の方法やキャベツを箱に詰める仕事では、葉っぱの色が変だった場合はどうすれば良いかや茎を包丁で切るときの切り方も丁寧に教えてもらうことができ、すごくこれからの進路選択の参考になったと思いました。
藪内
H29.10.27 株式会社 綜合キャリアグループ 企業セミナー
H29.10.10 株式会社 綜合キャリアグループ 企業セミナー)
今日、綜合キャリアグループの企業セミナーがありました。このセミナーでは、プロと趣味の違いや企業の方針などいろいろと勉強になりました。自分は将来製造業の仕事に就きたいと考えているので、綜合キャリアグループも将来の就職先の視野に入れたいと思いました。この企業では全国各地に取引先としてあるので、自分にあった場所で自分にあった職業について頑張って仕事を続けられると思うのでとても良いと思いました。
本折

企業セミナーを聞いて、自分も一緒に仕事をしたいと思えるような人材になれるように努力していきたいと思いました。理由としては、一緒に仕事をしたいと思える人は実際いますし、そういった方のほうが採用されるということは、納得できるので、そういった人材に近づけるように頑張っていきたいです。
今回は、貴重なお話を聞けて本当によかったです。この貴重なお話をこれからの実習や就職活動に活かしていきたいです。
中山
H29.10.10 学内企業セミナー (株式会社 中勢ゴム)
H29.10.10 学内企業セミナー (株式会社 中勢ゴム)
今日の企業セミナーで企業が求めている人材のことを聞いて、自分ができないことが何個か当てはまっていました。挨拶はする時としない時とがあり、適応能力であるコミュニケーションはコミュニケーション力が低いということ、自分で考えて行動ができないこと、時間を守れないなどがあります。出来ない事をできるようにしていきたいと思います。そして、これからは色々な経験をしていこうと思いました。
橋口

セミナーを聞いて、話に出てきたことでいくつか自分にも当てはまるようなものがあった。やる気についてのことには自分自身、最近バイトなど新しい事に挑戦してみようと思っていますが、実行していないために心に深く刺さりました。自分自身、少し流されやすいところがあり、本音をあまり出さない事や無意識にストレスを溜め込んでしまうことがあるため、自分をしっかりと知るということを現在行なっていますが、これからもしっかりと続けていきたいと思いました。最近、1日が短く感じ自分が1日を有意義に過ごせているのかわからないので、何が自分に有意義なのかを考えたい。自分の行動に自信が持てず、社会に出ることに漠然とした不安を感じるため、心配はいらないということで少し心が軽くなりました。
中山
H29. 9. 29 いつきのみや観月会 ボランティア活動(3000本の灯篭つくり・灯篭並べ)
H29.9.29 いつきのみや観月会  ボランティア活動
いつきのみやで灯篭作りをして、3,000個というとてつもない数を作る作業はとても大変だったけれど、精一杯作業することができたのでこれからの実習に活かしていけるようにしていきたいです。あと、灯篭を一つずつ並べる作業では、一つ一つ並べる作業はちょっと難しかったけれど、綺麗に並べることができたので、これからも続けていきたいです。
渡邉 憲央

この日の天候が良かったからか弱音を口から出すことなく終えたので、それは良かったと思っています。黙々と砂をペットボトルに入れ、並べていく作業だったが素晴らしい経験になりました。今回のように、「暑い」「疲れた」などを言わない忍耐強さをちょっとでも企業実習で活かせることができたらいいなと思っています。それに皆と協力できたから早く終われたんだと思います。
万幸
H29.9.11〜9.15.宿泊研修 生活力向上( 炊事、洗濯、清掃 ) 集団生活
H29.9.11〜9.15.宿泊研修  生活力向上( 炊事、洗濯、清掃 ) 集団生活
本日の実習の反省点はスピードです。早ければいいわけではないですが、他の人よりも少し効率が悪かった気がします。1日目に種入れの作業をしましたが、他の人よりも遅かったです。それ以上に今回、自分が感じた反省点は、先生も言っていた「メリハリ」です。今回の実習を通じて、集中しきれていない時があったので気をつけたいです。
この2日間、「班」全体で見ると上手くできていましたが、僕、個人で見るならあまり良くなかったと思います。一部の人に任せっきりにしてしまうことが多かったと思います。自分自身、炊事はできませんが、できないにしても周りを見て、他にやることを探して、やるべきなのですが、それもできず立ちつくす事もあったので、次からは周りを見て積極的に動かしていけたらいいと思いました。今回の実習で学ぶ事がたくさんあり参加してよかったと思いました。
小川

1日目は、桃園駅から歩いて農場まで行き、水耕栽培の作業などを行いました。コミュニケーションも少しずつ慣れていきました。夜は、カレーライスでした。タマネギを目が痛くなりながら切りました。皆で作ったカラーライスは美味しかったです。宿泊体験をして、私はどのように1日過ごすのか改めて理解できて良かったです。
竹中
H29.7.7 消防訓練(四日市市中消防署)
H29.7.7 消防訓練(四日市市中消防署)
四日市市中消防署に行きましたが、消防署の中に入るのは初めてでした。応急手当の方法を教えてもらいましたが、知識としては知っていましたが、実際にやるのは初めてで体験できてよかったです。また、災害の時毛布がない場合は壊れたドアを担架の代わりにすると言うのを聞いて、その知識は初めて知れたのでよかったです。搬送する方法の知識はやり方も知らなかったので、体験できてよかったです。
杉野

消防訓練を体験して思ったことは、「命の大切さ」を感じました。理由は、助けることは最初は難しいことだと思っていました。でも説明を聞いたら自分でも出来るものもあるなと思ったからです。最近も記録的な大雨や台風もあったので、活かせるとても貴重な体験でした。
万幸
29.7.5 租税セミナー
29.7.5 租税セミナー
消費税についての話の中で私達が払う8%がどのようにして使われていくのかを知れて、とても勉強になりました。消費税をどのように使うのかを話し合い、社会に必要な事に使われる事をたくさん知れました。これからの税金について少しは勉強してみようと思いました。
黒田

税務署が何をしている所かを私は知らなかったので、知れてよかったです。確定申告や税務調査という言葉は知っていたけど意味は知らなかったので、今知れたのでよかったと思いました。特に税務調査はドラマで見た事あるものでした。
多村
H29.6.30 学内企業説明会(AGEKKE GROUP)
学内企業説明会(AGEKKE GROUP)
今回の説明会では、株式会社エイジェックの採用担当の方からお話をいただきました。 この説明会の話の中で、僕がこれから注意しなければならないと思ったのは、挨拶です。社会人になると自分の苦手は人や知らない人にも挨拶をしなければいけません。僕は人見知りの性格なので、その人見知りな部分をなくして、誰に対しても挨拶できるようにしていこうと思います。また、言葉使いにも気をつけないといけないとも思いました。時々、敬語が不自然になることがあります。なので、尊敬語や謙譲語、丁寧語の使い分けができるようにしようと思います。
竹下

社会人とは自分自身の力で働き収入を得ることであり、組織の一員として責任感を持ち、社会人らしく礼儀正しくできるようにします。私は、本日の説明会を聞いて、私は未だにどんな職業をやってみたいかまだ分かりませんが、担当者の話の中でおっしゃっていた社会人にとっての「必要な力」をもとにまた仕事の選択肢として説明会に参加したり資料を参考に自分にあった仕事を探してみようかと思いました。
黒田
H29.6.28 ボルサリーノ関好江さん 「開運飯」講演会
H29.6.28 ボルサリーノ関好江さん 「開運飯」講演会
今日は講演会の話の中で、木火土金水という考え方があることに驚きました。女性にはお肉がいいことなど聞きました。人の体をよくする食べ物についてもっと知りたいです。いろんなものを食べて、元気に過ごしたいです。
川本

ボルサリーノ関好江さんの作る料理は、相手のことを思って作るから、食べた相手に幸運がきているのかなと感じました。私も料理が好きなので、相手の事を考えながら作りたいと思いました。昔は「食医」という人がいたくらい料理には力があるのだなと思いました。話を聞いて、料理・食べることはとても大切なものなんだと感じました。
永瀬
H29.6.26 名四カントリークラブ コース管理 特別実習
※EM菌泥団子作り(池の浄化)作業
H29.6.26 名四カントリークラブ コース管理 特別実習
今回はとてもいい体験になりました。泥団子作りも最初はもろくて、崩れてしまう事もありましたが、段々と慣れました。2週間後ちゃんと固まっていればいいなと思います。芝も整備されていました。芝の上を歩いてみると芝の感触がとても違いました。
僕は何かを続けられる事をEM団子作りで学びました。とても素晴らしい体験になりました。
万幸

今回は、名四ゴルフの実習に行きました。泥団子作りをしました。初めは丸めるのはちょっと手こずりましたが、段々慣れてきました。この作業も楽しかったです。そして、作った泥団子を池に投げ込み浄化する作業をしました。初めてゴルフ場の中を歩いて風が気持ちい中ですることができて楽しかったです。
竹中
H29.6.8 河田フェザー株式会社 工場見学研修
(河田フェザー株式会社、いつきのみや歴史記念館、ありんこ)
H29.6.8 河田フェザー株式会社 工場見学研修 今回の現場見学は普段見ることの出来ない所をたくさん見せていただいて、とても勉強になりました。河田フェザーのUMOU PROJECTやダウンとは何鳥のものなのかなどを知りました。今まで考えたことがないことばかりで、もう少し詳しい話も聞いてみたいと思いました。  ありんこという施設では作業風景は健常者の人と何も変わらないなと思いました。障がい者だからではなく、障がいを持った方でもできるという考え方を自分の目ではじめて見る瞬間でした。
観月会の下見で行った、いつきのみや歴史体験館では平安時代の遊びや文化などを教えていただきました。夏にある観月会もより楽しみになりました。
桂田

いつきのみや歴史体験館では、建物の構造がネジを一本も使っていないと聞き工夫されていてすごいと思いました。
河田フェザーの工場見学では、羽毛をどうやって洗い分別をしているのかを教えてもらいました。また、羽毛布団の生産工程も見せてもらうことができました。羽毛は新品よりも使用されてリサイクルされた物の方が臭わないと知って驚きました。
今回、話を聞いている時に、気が抜けてしまったり移動中に余計なところに目が行ってしまうことがあったので、今後気をつけていきたいです。
竹下
H29.5.28 松阪にぎわい祭り 販売実習
H29.5.28 松阪にぎわい祭り 販売実習
私は、自分の与えられた役割をスムーズに出来たと思いました。
自分はファーストフード店でバイトをしているので慌てずにお客さんを相手にすることが出来ました。呼び込みをする際に大きな声を出すことは出来ましたが、お客さんが来たときに焼売が何個でいくら売っているのかなど、初めあまり言えませんでした。
私の班はたった2時間の実習でしたが、松阪の人たちと交流できてよかったです。
人見

私は会場周辺の清掃活動をしていましたが、集中していたので2時間があっという間に過ぎたように感じました。なので、実習時間よりも移動時間の方が長く感じました。  掃除をしている時でも挨拶などのコミュニケーションを取ることが出来ればよかったと自分では反省しています。
 販売活動には関わりませんでしたが、自分たちの班のときに完売したと聞いて、呼び込みや接客などコミュニケーションはやはり大事だと感じました。今後の実習で積極的にコミュニケーションを取れるようにしていきたいです。
中山
H29.4.25 伊勢安土桃山文化村 清掃実習(ライテク・水耕合同)
H29.4.25 伊勢安土桃山文化村 清掃実習(ライテク・水耕合同
今日僕たちの班は、遊歩道の階段掃除をしました。初めての実習だったけどクラスメイトと協力して階段に散らばった葉っぱや枯れ枝をほうきで掃いてゴミを集めました。一緒の班の先輩たちとも協力もできてすごく楽しかったです。
反省点は、ゴミを掃く時に人と同じ場所をしてしまったことで。良かった点は、諦めずに最後まで頑張ったことです。
水流園

実習前に決めた目標を達成できたと思います。指示を聞いた後に素早く動いたり、ここはもうちょっと綺麗に出来るなと思う場所をもう一度清掃したり、この掃除が仕事だったらと考えて自分のペースではなく素早く動けたと思います。掃き掃除をしていたら「ご苦労様です」と言われたときは嬉しかったです。私は大きな声を出すのが苦手だけど多くの人にちゃんと挨拶をすることが出来てよかったです。
人見

実は、行く前までは後輩と上手く接する自信がなくて、実習に行ったら迷惑かかるんじゃないかと考えて実習休んだ方がいいのかを考えたりもしたのですが、実際に実習に行った結果、自分が思っていたよりも後輩と上手く接することが出来たし、実習に行ったことで迷惑をかけずに出来たので、参加をして良かったと思いました。
一年前に行ったよりも挨拶や敬語、返事が言えるように感じて、一年前の自分よりも成長できたと感じました。
東内
H29.4.10 入学式
H29.4.10 入学式
ご入学おめでとうございます!
今年も中部ライテクビジネス専門学校、中部水耕栽培福祉専門学校、向陽台高等学校の合同入学式が挙行されました。
皆これからの専門学校生活に対し、期待や不安を持って今日のこの日を迎えたことだと思います。その初心を忘れずにこれからの専門学校生活を時には楽しく、ときには真剣に取り組んでいって欲しいと思います。二年間という時間の中で、自分で掲げた目標を達成できていけるように、今まで経験した事がないことやたくさんの場所に行き、良い刺激を得ていってください。
これから皆さんのことを教職員一同応援していますので、わからないことや困ったことがあれば遠慮なく相談してくださいね。
職員一同
H29.3.10 卒業式
H29.3.10 卒業式
3月10日、平成28年度 学校法人古川学園中部ライテクビジネス専門学校の卒業証書授与式が挙行されました。
それぞれが緊張した面持ちで式に臨みましたが、入学当初の不安そうな緊張ではなく、これから社会へ羽ばたく社会人としての晴れやかな緊張感をもって式に臨んでいたように感じます。 本年度もそれぞれがたくさんの知識や経験を積み、入学当初からは考えられないほどの“成長”があったと思います。
苦しいことや大変だったこともそれぞれあったことだろうと思いますが、それら全てを乗り越えたからこそ、この卒業式に臨めたのだと思うと教職員一同とても誇らしく思えます。 この学校で学んだことをたくさん発揮し、次は学生ではなく社会人としてそれぞれのステージで頑張ってください。
また、卒業にあたりましてご尽力いただきました皆様には心より感謝いたします。
H29.1.23 年金セミナー
日本年金機構 地域年金推進員の方に講義していただきました。
年金セミナー日本年金機構 地域年金推進員の方に講義していただきました。
今まで年金についてあまり知らなかったし、高齢者がもらうものだと思っていました。事故や病気などがあった時、学生のうちでも手続きをしていれば年金がもらえることを知りました。年金は身近なものだなと思いました。年金について詳しく聞けてよかったです。
羽木

自分も社会保険に入り、働いてお金を支払っていけるようにしていきたいと思いました。自分だけではなく、他の人との支え合いで成り立っているので、支えられるようにしていきたいです。国民年金保険を納めることが難しくても「免除」「猶予」があることを初めて知りました。
水谷
H28.12.2 防災オリエンテーリング
(避難場所の確認、防災グッズ作り、防災クイズ)
防災オリエンテーリング 防災訓練は何度か行なったことがありましたが、こういったオリエンテーリングという形では初めてだったので新鮮でした。クイズは時間も決められていたので焦って間違えてしまうこともありました。防災訓練はなかなかない機会なので、とてもいい経験になりました。
渡邊

防災訓練で地震が発生したときに使える防災グッズの何個か作りました。また、どこへ避難したら良いのか、班の人と協力しながら知ることができました。僕も家の近所ではどこへ避難するのか知っておきたいと思いました。
岡本

みんなで協力して防災グッズを作ったり、クイズを解いたりしました。防災グッズは初めて作り、いい経験ができました。防災について知ることができる良いきっかけとなりました。もし、地震が起こったときに、今回学んだことをいかせられるようにしたいです。
羽木
H28.11.30. 農福連携全国サミットinみえ(三重県総合文化センター)
ボランティア活動(会場設営、会場清掃、小松菜焼売販売、ウェルカムドリンク準備)
研修旅行in沖縄県糸満市 会場内の清掃をしました。清掃中に声をかけてくださる方が何人もいてとても嬉しかったです。声をかけてくださった方がいることがやる気が増しましたし、人の役に立っていることが感じることができました。一日中、立ち仕事で疲れもありましたが、やりがいを感じました。
東内

今回の実習を通してみて思ったことは、フォーラムに参加してみてどんな人でもその人にしか出来ないことがあるのだと改めて思いました。自分にとっても自分にしか出来ないことは何だろうかと考えさせられるフォーラムでした。
 会場清掃では、最後まで集中して細かい場所にも気をつけてすることが出来たと思うので、良かったです。
中村
H28.11.11.  ツールド三重(鈴鹿8時間エンデューロ)ボランティア実習
 約6000部の参加賞の袋詰め
ツールド三重(鈴鹿8時間エンデューロ)ボランティア実習 作業の説明や指示を聞いた後、効率よく作業を進めることができました。黙々と作業をし続け、あっという間に終了したように感じました。あいさつもしっかりでき、周りをみながら協力や行動できました。
宮谷

袋詰めをする際に、パンフレットの向きを間違えて入れてしまい、注意をうけました。作業を速くすることに執着していまい、冷静にできていなかったと思います。速さだけではなく、的確に作業をすることを目指すことが課題です。また、普段入ることができない場所での実習ということに感動もありました。何事も体験することが大切と感じる実習でした。
結城

H28.10.19〜21 研修旅行in沖縄県糸満市
民泊体験(郷土料理、ビーチクラフト、平和学習)
観光(万座毛、アメリカンビレッジ、美ら海水族館)
研修旅行in沖縄県糸満市 今回の研修旅行で、一番思い出に残ったことは、沖縄の知らない民家さんへ行き2日間という短い期間でしたが一緒に生活をしたことです。父さんと母さんはものすごく優しかったし、いろんな話をしてもらったり、おいしい夕食や朝食を食べさせていただきました。父さんには、車で名所を連れて行ってもらったりしました。すごく満喫できました。
平田

今回の研修旅行で体験できたことは、沖縄のいろんな料理を作ったりいろんな伝統文化を見たり感じたりすることが出来ました。目的である、研修中に五感を養うことや協調性や集団行動も問題なくすることが出来ました。
3日間通しての感想は今回の研修でぼくは、三重県にいる時にできない体験やいつもと違う景色、沖縄ならではの料理や文化などを身近に感じることが出来ました。研修旅行で、ぼくなりに多くの事を学ぶことが出来た良い研修旅行でした。
中村
H.28.09.16. いつきのみや観月会 ボランティア活動
3000本の灯篭作り、灯篭並べ
H.28.09.16. いつきのみや観月会 ボランティア活動 班ごとにわかれて、灯篭づくりをしました。私は砂が入っているペットボトルを運ぶ作業をしました。先輩たちの協力もあり、予定より30分早く終えることができました。昼からは、灯篭を並べる作業をしました。少し暑い中でしたが、最後まで頑張りました。来年もあれば、頑張ろうと思います。
伊藤

今回の実習では、自分で考えながら協力して行うことが出来ました。しかし、何度かまだ周りが見えていない時がありました。これは、以前からの自分の課題なので早く直していけるように注意していきたいです。
灯篭作りと設置では、みんなで協力をして素早く終えることが出来ました。この経験を活かし、自分で考え周りをみて協力して素早く動けるようにしていきます。
池田
H.28.9.5〜9.9 宿泊研修  集団行動、生活力の向上
H.28.9.5〜9.9 宿泊研修  集団行動、生活力の向上 二日間を通して、普段はあまり会話しないメンバーとも会話できてよかったです。メンバーのみんなと協力して調理や清掃活動ができました。
森田

日常では味わえない雰囲気で和やかに過ごせました。今回実習を終えての課題は、指示された内容を理解し、すぐ行動にうつせるように学校生活でも心がけたいと思います。
結城

自分たちで一から夕食、朝食を作ることはほとんど経験したことがなかったので良い経験になりました。今後、一人暮らしをしたりすることもあるかと思うので、今回の経験を活かせたらなと思いました。
真川
H28.8.8 こどもフェスティバル 販売実習(四日市市文化会館)
H28.8.8 こどもフェスティバル 販売実習(四日市市文化会館) 今回のイベントでは、ハンバーガーセットを販売しました。ハンバーガー、ポテト、スープ、プリン、ドリンクのセット販売です。ハンバーガー、スープ、プリンの調理、当日の販売と自分たちで進めました。慣れない調理や接客には、緊張や不安もありましたが、最後までやり遂げることで達成感を得る学生が多く見られました。
 「グリル四日市」の皆様、また当日お越しいただきましたお客様、ありがとうございました。
ライフテクニック科 教員

当日の準備の調理は1日中立ち仕事で大変でした。
私は、ドリンク担当をしました。ドリンクのオーダーがたくさん入ったときは、とても忙しかったです。たくさんの注文を聞きながら、氷やドリンクを入れながらで大変でしたが頑張りました。今までの実習で一番大変で忙しく感じましたが、達成感もありました。次の実習にも今日の経験をいかしたいと思いました。
羽木
H28.7.16 松阪祇園祭 販売補助実習(松阪市日野町商店街)
H28.7.16 松阪祇園祭 販売補助実習(松阪市日野町商店街) カキ氷の宣伝をする時、自分の中では大きな声を出せたと思います。恥ずかしい思いもありましたが、今回の実習で大きな声を出して呼びかけることに自信がついたと思います。今後の実習にいかせたらいいなと思います。
東内
H28.7.8 防災訓練(四日市中消防署)
H28.7.8 防災訓練(四日市中消防署) 消防署で訓練を受けました。消火器の使い方を教えてもらいました。使うのが初めてで、けっこう重かったですが、使い方は簡単でした。
応急体験では、2人で1人の人を持ち上げました。もう1人とタイミングを合わせて持つことが難しかったです。毛布と棒だけで担架を作って運ぶこともしました。
いざという時に備えて、実践できるといいなと思いました。
永瀬

煙体験では、テントの中が煙で真っ白でした。煙の中は、暗くて歩くことが怖く感じました。応急で、担架を作ったり、2人で人を搬入したりもしました。人を抱えて歩くことは難しかったです。初めてのことが多く、いい体験ができました。
羽木
H28.6.9 河田フェザー株式会社 工場見学研修
(河田フェザー株式会社、いつきのみや歴史記念館、ありんこ)
河田フェザー株式会社 工場見学研修 工場で働いている人の姿、工場でどのような仕事があるのかを見てきました。河田フェザーでは羽根と羽毛の違いを知りました。羽根は破魔矢の羽根に使われていました。国内の破魔矢の羽根は河田フェザーが約9割作っているなど初めて聞くことがたくさんありました。これからもいろんな職をみていき、自分にできそうな仕事を探していきたいと思いました。
森田

羽毛布団やダウンジャケット等に使われている羽毛のシェア80%の会社に見学へ行きました。工場内は巨大な機械がたくさんあり、中には世界一というものもあり、驚きを隠せませんでした。そして、ダウンの規格を定めたとお聞きしました。
羽毛のリサイクルは、羽毛の品質を再生させ、100年も使えると知り、たくさんメリットがあると感じました。日本、世界中に広がればいいと思いました。
久保
H28.6.8. 食と健康のセミナー
H28.6.8. 食と健康のセミナー お話しを聞いた感想としては、タメになる事が多かったということです。タッチセラピー、健康でいるための方法、風門などのツボについてなど、様々な話しに笑いを交えつつ教えていただきました。そんな中でも、「笑顔」について話をよくされていました。笑顔でいれば周りにも伝染する(ミラーニューロン)、母音の「い」は笑顔になりやすいなど笑顔についてものすごく時間をとって話しをしてくれました。このセミナーでの話を聞いて、僕ももう少し笑うようにしようと思いました。
西村

今回のきくち教児さんの講演を聴いての感想は、食と健康との繋がりは思っていたよりも深いんだと思いました。触ることで治るタッチセラピーや医食同源といった言葉もこの講演で学びました。今回の講演で学んだことをこれからなるべく意識していきたいと思います。
林崎
H28.5.17〜18 シグマファームとういん 農業ボランティア実習
H28.5.17〜18 シグマファームとういん 農業ボランティア実習 たまねぎの収穫、サツマイモの苗を土に並べる作業をしました。 昨日の雨で土がゆるくなっていたので、長靴が土のはまって動けなくなりました。 少し難しいこともあったけど、最後まで頑張りました。
これからも実習を頑張りたいと思いました。
川本

サツマイモの苗付けをしている最中、働いている人の様子を少し見ていると、かなり早く作業をしていました。自分もその真似をしてみると行動のしやすさが違いました。
たまねぎの収穫は、収穫していい物かをみきわめることが難しかったですが、収穫頃のたまねぎを収穫できたときはうれしかったです。
戸田
H28.4.28 伊勢戦国時代村 清掃実習(ライテク 水耕合同実習)
H28.4.28 伊勢戦国時代村 清掃実習(ライテク 水耕合同実習) 今回の実習は、速さを意識しながら積極的に行動することが出来ました。これから先の学校生活や実習で活かしていきたいです。
今回の実習の良かった所は、速さを意識しながら作業を進めることができたことです。今回の実習でなるべく速く作業を進めることは大切だと思いました。今日よりももっと速く作業ができるようになりたいと思いました。反省点は、途中で集中力が切れてしまった所です。そのせいで途中作業が遅くなることがあったので、もっと集中して進めたかったです。集中力を持ち最後まで諦めずに行動出きるようになりたいです。
今回の実習は、速さを意識することは出来たので、今日よりももっと速く行動できるようになっていきたいです。
渡辺(だ)

去年の実習を思い出して、落ち着き、後輩への指示出しなどすることが出来ました。
班全体で納得のいくほど綺麗に清掃をすることが出来たので、これからの実習でも同じようにしていきたいと思いました。1年生への言葉使いも優しく穏やかな言葉使いをしていき、頼ってもらえるようになっていきたいと思いました。
國見川

私は食堂と休憩室を掃除しました。先輩と一緒に作業をして気づいたことがあります。
自分の仕事をしながら、指示を出したり、1年生を手伝う姿を見て自分もそうなりたいと思いました。来年には、後輩のお手本となれるようにしたいです。また、自分たちが清掃したところを利用する人が気持ちよく使ってもらえたらいいなと思いました。
中辻

初めての実習で緊張して挨拶、返事がはっきりと言えるか不安でした。先輩から名前を呼ばれて指示されるときはすぐに返事をすることが出来ました。ただ、全体に指示しているときは返事をすることができなかったと思います。次からはしっかりと返事をして、作業に取り組みたいと思いました。
石丸
H28.4.15/18 1・2年生学内交流会(座談会、清掃作業)
H28.4.15/18 1・2年生学内交流会(座談会、清掃作業) 今回、座談会で僕は司会をまかされてやってみましたが、結果としては自分的にはあまり上手くできませんでした。1年生が質問をするときに、困っている子がいたら話しかけることはできましたが、全体の話しを上手にまとめる事ができませんでした。それに、声の大きさも小さくなってしまいました。
今回の反省点は、全体に司会としてまとまった内容にできなかったことと1年生をフォローしてあげられなかったことでした。
この反省点をこれからに生かしていきたいと思います。
中村

今回の座談会では、1年生と2年生の交流を深める会であり、今までに2年生がしてきた実習や授業の説明をする会でもありました。
この座談会では、新1年生と交流を深めることができたと思います。良かった点は、自分自身の発言が上手にできたことでした。それに1年生もうまく質問できていたと思います。そして、悪かった点は、質問をされたときに戸惑ってしまったこと、話しが続けられなかったことが心残りでした。
安井

座談会での一通りの感想は、先輩方の対応が高校生ではなく、専門学生の対応だった事です。また、先輩方の話し方はしっかりしていて優しさを感じました。自分も先輩方のような対応をできるように努力しようと思いました。
久保

初めて2年生の人たちと会って、すごく緊張しました。学校の事や授業のことも聞けたのでよかったです。来年は自分たちが座談会をやらないといけないので頑張りたいです。2年生の人たちはどんどん発言していたのですごいと思いました。
永瀬
H28.4.11 入学式
H28.4.11 入学式 ご入学おめでとうございます!
今年も中部ライテクビジネス専門学校、中部水耕栽培福祉専門学校、向陽台高等学校の合同入学式が挙行されました。
皆これからの専門学校生活に対し、期待や不安を持って今日のこの日を迎えたことだと思います。その初心を忘れずにこれからの専門学校生活をときには楽しく、ときには真剣に取り組んでいって欲しいと思います。専門学校生活のなかではたくさんの知らなかったこと、新しい発見が待っています。いろんなことを積極的に取り組み、たくさんの知識、経験を吸収していってください!
皆さんのことを教職員一同応援していますので、わからないことや困ったことがあれば遠慮なく相談してくださいね。
職員一同
H28.3.9 松阪まちなか防災訓練実習
H28.1.14 地震体験講習 今回の実習を終えて思ったことを一言で表すと「本当にためになった」これに尽きると思います。負傷者と一緒に逃げる為に高台へ避難するという訓練では、実際に負傷者役の方の肩を担いで訓練をしたのですが、身長差があり大変でした。その後の防災手話講座では、「津波」「火事」「逃げる」などの災害時に役立つ手話を教えてもらいました。
本当にこの実習に参加できたことは自分たちにとって良い経験となりました。
西村

今日は、防災訓練を体験して感じたことは、訓練だったので落ち着いて行動できましたが、実際起こった時に冷静に落ち着いて行動できるのかを考えながら体験させていただいていました。自分のことだけではなく、家族や近所の人と助け合いが必要だなと思いました。
 私は、車椅子を押す役でしたが、車椅子に乗っている人に声がけが必要と知りました。乗っている人に「声がけをしてもらえると安心するし不安な気持ちが薄れる」と聞いたので、車椅子を押す人は声がけが大事だと思いました。今日体験したことを忘れずに実際起きたときに今日の事を思い出して行動できるようにしたいです。
城田
H28.1.14 地震体験講習
H28.1.14 地震体験講習 今日、地震体験をして思ったことは、想像以上にゆれた事にビックリしたことです。 正直大きな地震が来ても他人事のように思っていましたが、今回体験をしてみて改めて地震の怖さを知ることが出来ました。僕の人生の中では、まだ大地震を経験したことはないですが、東海大地震などがもうすぐ来ると言われているので、恐怖感が日に日にましていっています。
自然災害を止めることはできませんが、少しでも生き残る為に備えをして、他人事とは思わずどうすればよいのかを考えて過ごしていきたいです。
高橋

改めて地震は恐ろしいものと思いました。いっきに揺れだす、直下型地震が1番恐ろしいものと実感しました。ゆれる時間は、直下型は短いですが、いきなり揺れが大きくなるので避難しようにも立てないことが分かり恐ろしいものと実感しました。
避難する時に気をつけることや用意するものなど教えていただいたので、今後、いつくるかわからない地震に備えていこうと思います。  
渡部
H27.11.10〜13 研修旅行(長崎県 小値賀島、野崎島)
無人島体験、民泊体験(郷土料理、釣り、漁業等)
H27.11.10〜13 研修旅行(長崎県 小値賀島、野崎島) 4日間いい経験ができたと思います。この研修旅行中は初めてのことがたくさんありました。世界遺産の暫定リストにあがっている教会の見学をしましたが、とてもきれいでした。島巡りもして三重県とはくらべものにならない空気、海もきれいでした。
民泊体験ははじめ慣れなくて不安ばかりでしたが、どんどんほんとの家族のように感じました。小値賀では夜ご飯を一緒に食べるという当たり前かもしれませんが、改めて経験できました。

島のあちこちをめぐって、人口の減少による空き家などの過疎問題、漁獲量の減少による利益の低下問題などを感じ、どのようにすればいいか考えさせられました。
民泊をする中で、友人の意外な一面を見ることができました。また、壁を取り払い、島の人たちの手伝いを通じて、家族の大切さを学ぶことができました。家事、料理をして家族の帰りを待ってくれる母、仕事をして生計を立てる父、そして子供たち。みんなが集まることで家族のありがたみを知ることができると感じた。他人でもお互いの気遣いの心を持つことで温かく心が通じることができるのではないかと思う。今回は多くの関心を持つことで今何が起きているのか、どうすれば問題が解決できるのかを感じれる研修でした。
中里
H27.11.13 ツールド三重 ボランティア実習 (ライテク、水耕合同実習)
※ 約6000部パンフレット、広告チラシの折込、参加賞、折込済みパンフレットの袋詰め
H27.11.13 ツールド三重 ボランティア実習 (ライテク、水耕合同実習) 今回の実習では、僕は最初に6000部作るのは、さすがに難しいかなと思っていました。ですが、実際にやってみると一人一人真剣に取り組んで時間内に全部作ることができてとてもびっくりしました。何事にも最初から無理だと決め付けていたら自分が本来出せる力も出せないので、無理だと決め付ける前にとにかく全力で取り組もうと実感できる実習でした。
 今回の実習で感じたことをこれからの実習などで生かしていきたいと思います。
中村

運搬と補充係りで、チラシ補充とチラシ折込を持っていく作業でした。袋詰めしたものをダンボールで持っていくときに、最初は重く感じませんでしたが、段々運ぶにつれて持つこともきつくなってきました。常に周りを見て作業ができて、時間一杯まで取り組むことができました。
水谷
H27.11.3 氏郷まつり ボランティア実習
(被災地陸前高田への募金活動、物販販売、清掃、メッセージ募集)
H27.11.3 氏郷まつり ボランティア実習 陸前高田に向けてのメッセージ募集をしました。最初はあまりメッセージを書いてくださる方がいなかったですが、皆で呼び込みをしていると午後から書いてくださる方がたくさん来てくれて、嬉しかったです。
募金活動でもたくさんの方が協力をしてくれて、本当に心が温かい人ばかりなんだと思いました。とてもやりがいを感じることが出来る実習でした。これからの実習でも力一杯頑張りたいです。
國見川

募金活動の際に、移動しながら呼び掛けをしました。自分が始めに先頭に立って呼び込みをしたのですが、緊張しながら大きな声で呼び掛けをしました。慣れてくると、自然と大きな声が出るようになってきました。とにかく自分の中で大きな声を出せたことが良かったです。次回の実習でも、限界まで大きな声を出して頑張ります。
西尾
H27.10.16 三重県総合文化センター 地域「学」フェスティバル ボランティア実習
(イス、机の運搬、ポスター貼りなど)
H27.10.16 三重県総合文化センター 地域「学」フェスティバル ボランティア実習 今回の実習を通じて思ったことは、普段イベントを表からしか見ていなかったけれど、裏方の人たちがいて、イベントが開催されているんだと知ることが出来ました。
作業中に少し返事が出来なかったので、次は気をつけたいと思います。
林崎

少数での実習で初めはとても不安と緊張でしたが、現地に到着して作業を始めると、何とかできることが出来ました。
最初の説明を聞いている途中で分からない事がありましたが、班の人や担当の人に聞き連携をとりながら最後まで取り組むことができたので良かったです。
玉井
H27.9.7〜9  10.5〜7  松阪 宿泊研修
・生活力の向上(炊事、洗濯、清掃) ・協調性を身につける
H27.9.7〜9  10.5〜7  松阪 宿泊研修 今回の研修で良かったことは、生活することの大変さを知ることが出来たことと、人と協力することの大切さを知ることができたことです。今まで自分の力で生活をした事がなかったので、今回の経験を活かして将来自立できるようになりたいです。班行動では、掃除や調理の時に班の人全員が協力し合いながら作業を進める事が出来たので、順調に実習を進めることが出来ました。
 これからの課題は、もっと周りを見て行動することです。掃除や調理の時に自分から行動することがあまり出来なかったので、これからは人と協力するためにもっと周りを見て行動したいと思います。
渡部大地

宿泊研修では、皆と力を合わせて朝食と夕食を作りました。野菜の切り方やパンを焼いて食べたり上手に行うことが出来ました。それに町の清掃も行いきれいにすることが出来ました。皆で協力したことで、早く行動することが出来て楽しい研修になりました。
安保
H27.10.1 赤い羽根共同募金・福祉セミナー・神宮参拝
H27.10.1 赤い羽根共同募金・福祉セミナー・神宮参拝 宇治山田駅で募金活動を行いました。なかなか呼びかけをすることができませんでした。みんなについて声を大にして言えるように次は頑張りたいです。
 福祉セミナーでは、羽毛布団・ジャケットをすぐ捨てるのではなく、これからは三重県内の社会福祉協議会に持って行き募金になるということを聞きました。この話を実行できるようにしたいです。
伊勢神宮では、参拝の仕方、手の洗い方を教わりました。次回、行くときは家族に教えられるようにしたいです。 
池田

募金箱を持って呼びかけをしたけど、小学生たちに負けていました。たくさん呼びかけをしなければと思いました。福祉セミナーでは羽毛のリサイクルの話など、三重についていろいろな話が聞けてよかったです。神宮参拝では、手の洗い方から分かってよかったです。
朝早くからでしたが、最後まで頑張れてよかったです。
曽我
H27.9.25 いつきのみや観月会 ボランティア実習(灯篭作り)
いつきのみや観月会 ボランティア実習(灯篭作り) 灯篭作りをしました。連携作業をしていく上でどこか1つでも止まってしまうと皆が遅くなってしまうことを感じました。反省点は、はやければいいというわけではないけど、みんなより作業が遅かったことです。これからはもう少し早く作業ができるようにしたいです。
中村

観月会の準備は雨の中でした。ペットボトルの中に釘のついた板をいれる作業を班別でやりました。スムーズに作業が進み、予定よりも早く終わりました。午後からろうそく入れをする予定でしたが、雨のため、実習終了となりました。
 弱音を吐かずにやり遂げましたが、少し指示待ちになっていたので、次回は自分ができることを少しでも考えて動きたいです。
H27.7.18〜19 松阪祇園祭 ・カキ氷の販売補助 ・ゴミステーションの運営
H27.7.18〜19 松阪祇園祭 カキ氷販売補助をしました。お客様にサービスをする経験をつみたいと思い、積極的に仕事に取り組みました。呼び込みをしましたが、なかなかお客さんが来ないときもありました。行列ができるぐらい順調に販売することができ、とてもいい経験ができました。
小粥

昨年11月の氏郷祭でも同じボランティアをしました。そのときより、呼びかけがうまくできました。ゴミの分別はいろいろ種類があり、分別がわからないものもありました。暑い日でしたが、最後まで頑張れてよかったです。
曽我

今回は1、2年合同の実習でした。先輩として頑張ろうと思い、実習に参加しました。 感謝の言葉の良さに改めて気づかされた気がします。ゴミを受け取る時にたくさんの人から「ありがとう」「がんばって」などの言葉をたくさん耳にしました。やはり感謝されて嫌な気分にならないと感じました。

H27.6.1 名四カントリークラブ コース管理 特別実習1
※コースの中の芝生のめくれを埋める作業(全18ホール)
H27.6.15 名四カントリークラブ コース管理 特別実習1 芝生のめくれに土を埋める作業(目土作業)をしました。最初は作業のやり方がわからず教えてもらいながらやりました。慣れると上手にできてよかったです。砂を持ちながらの作業は、重くて大変でした。また、芝生のめくれがどれかわかりづらかったです。
スポーツに興味があるので、このような仕事にも興味を持ちました。
曽我
H27.6.15 名四カントリークラブ コース管理 特別実習2
H27.6.15 名四カントリークラブ コース管理 特別実習2 ゴルフ場での作業はとても大変で、もっと体力をつけないといけないなと思いました。それに、スピーディーに全体的に見渡せないといけないとも思いました。とても暑い中、仕事をしている方たちはすごいなと思いました。
実習を通じて、自分がしたい仕事が見つかればいいなと思います。
國見川
H27.6.4  河田フェザー本社工場・いつきの宮記念館・通所授産施設ありんこ見学実習
(ライテク 水耕合同実習)
河田フェザー本社工場・いつきの宮記念館・通所授産施設ありんこ見学実習 今日の実習は、それぞれの見学場所でいろいろな話を聞くことができたので、勉強になりました。工場見学では、実際に働いている人たちを見て製造業がどのような仕事なのかを少しだけ知ることができました。この工場見学は、進路について参考にすることができたので良かったと思いました。今回の実習の課題は、挨拶がしっかりと出来た時と出来ないときがあったので、これから先の実習や普段の生活では、いつでもしっかりと挨拶が出来るようにしていきたいと思いました。
渡部 大地

河田フェザー本社工場を見学させていただいた時に、いろんな機械を使って、羽毛を綺麗にしていることを知りました。布団やダウンジャケットの身近に使っている物が河田フェザーさんで羽毛を製造して私たちの生活に取り入れられていることを知り、ビックリしました。従業員の人たちで、塵やごみを少しも残さないように取り除いてすごい集中力だと思いました。こういった人たちのおかげで、生活しやすくなっていくことを改めて知りました。
通所授産施設ありんこでは、障がい者の働ける環境を作って、会社などで実際に働けるように、物を作ったりするなど、練習をしている事をはじめて知りました。
水谷
H27.4.24 伊勢戦国時代村 清掃実習 (ライテク 水耕合同実習)
伊勢戦国時代村 清掃実習 (ライテク 水耕合同実習) 今回は、2年生になって初めての実習でした。この実習で良かった点は、後輩と一緒だったので、1年生や水耕の人たちにアドバイスが出来て見本になれたことです。逆に反省すべき点は、次は何をすればよいのか迷わずに自分で判断できなかったところでした。次回は、自分で判断できたいです。

初めての実習での反省点は挨拶です。緊張していたので、実習先でお世話になった人たちに大きな声で「はい」「ありがとうございました」が言えませんでした。それと、行動力です。先輩達に「次にどこを掃除すればいいですか」という質問が出来ませんでした。先輩達の行動は早かったので、自分はまだ遅いんだと感じました。
今後の実習では、素早く行動をし、コミュニケーションを取れるように努力していきます。
上本
H27.4.16〜17  学内交流会(座談会、清掃作業)
松阪 宿泊研修 1年生と交流会するのは、初めとても緊張しました。 座談会では、司会を務めたため、第一声を出すことにものすごく緊張しました。けれど、話していくうちに緊張がほぐれました。清掃では、指示を出すことに勇気が入りました。「指示を理解してくれるだろうか」「指示したことを聞いてくれるだろか」と思っていましたが、始めていくとみんな指示を聞いてくれ、的確に指示をだせてよかったです。
この二日間を振り返って、自分が変わったことは、1年生に指示を出せたこと。困っている1年生に声をかけ教えることができました。 座談会では、1年生からどんどん質問がきて、自分も必死に答え続けました。その答えに対して、1年生が真面目に聞いてくれ、うれしくて感動しました。
山本
2年生に聞いてわかったことがたくさんありました。それをふまえてこれからの授業や実習に役立てていけたらいいなと思いました。清掃作業では、2年生はてきぱき動いていて指示もわかりやすかったです。これからは自分から指示されるのを待つのではなく、周りをみて行動できたらいいなと思いました。
稲垣
2日間を通して、交流会では僕たちの知らないことを丁寧にわかりやすく説明してくれました。僕たちよりも1年多くいろんな経験をしているから言葉遣いや動きが全然違って見えて、すごいなと思いました。先輩たちみたいになれたらなと思いました。   
中村
H27.4.9  入学式
松阪 宿泊研修 ご入学おめでとうございます。これから中部ライテクビジネス専門学校の学生として新しい学校生活がはじまります。これまでとは環境が変わり、楽しみにわくわくする気持ちや、不安でどきどきする気持ちなど、それぞれがいろんなことを思って入学式を迎えたことだと思います。自分が良い就職を果たす為に、たくさんの今知らないことを積み重ねていってください。そして、今の気持ちを大事にして、卒業する時には今よりもっと笑顔で新しいスタートがきれるようにこれからがんばってください!
先生たちはいつでも君たちを応援していますので、困ったことがあれば何でも相談してくださいね。
教職員一同
H27.3.9〜13  松阪 宿泊研修
・生活力の向上(炊事、洗濯、清掃)
・夢活菜松阪事業所 仕事見学、体験
松阪 宿泊研修 夕飯のカレーの調理では、料理の経験が浅いためか、包丁で食材を切ることが上手くいきませんでした。時間にも押されながらでしたが、カレーが出来ました。
朝の清掃活動では、道のごみを拾うだけでなく、道を通る人へ挨拶をしながら邪魔をしないように作業しました。途中、地域の方が差し入れのドリンクをくれたことで地域との関わりでうれしいことがあると感心しました。
中里
水耕栽培直売所で体験をしてから、買い物、炊事、洗濯を班で協力してできました。町内清掃をしながら、挨拶もしました。あまり話すことが得意ではないですが、やってみて自信を持ちました。人の役にたつことをしたんだと思い、これからもしてみたいと思いました。
中山
夕食、朝食つくりは、買い物から始まり、調理し出来上がるまでにすごく時間がかかりました。親は、それにプラス身体に栄養があるものを調理しているのですごいと感じました。家の手伝いをもっと率先してやっていきたいと思いました。色々と学ぶことが多く、来てよかったと思いました。私は、もっと成長していけるように頑張りたいです。
石川
H27.3.6 卒業式
H27.3.6 卒業式  ライテク3期生、水耕1期生の卒業式を挙行しました。
卒業の日を迎え、皆凛々しくも晴れやかな姿で巣立っていきました。
学校生活は楽しいことだけではなく辛いこともたくさんあったと思いますが、そのすべてが必ず今後の皆さんの活躍に活かされていきます。これからの人生でつらいことや大変なことがあると思いますが、2年間で経験したことを活かして春から社会人として活躍することを期待しています。春から社会人として、大きく羽ばたいていってほしいと思います。
ご卒業おめでとうございます。
教職員一同
H27.2.25〜3.2 卒業課題発表会
※ 卒業課題として、4000字程度の論文を1人15分程度の時間の中で発表
また、他の学生が発表に対して評価を行う。
卒業課題発表会
 卒業課題論文内容抜粋
 中部ライテクビジネス専門学校で学んだこと
私はこの学校に入学して、社会に出るための知識やチームワークの大切さを学びました。
 初めの頃は、人と接するのが得意ではありませんでした。実習の時でも一人で作業をしていました。
 しかし、先輩たちが班の子達と連携をして作業をしている姿を見て、「すごい」「こんな風になりたい」と思いました。それから私は、チームワークを大切にしながら実習に挑もうと思いました。班の子の気持ちを考えて分かりやすく説明することで、皆に理解してもらえることが出来、班での活動も楽しくなっていきました。私はこの学校に入ってよかったと思います。
岸江
 ボランティア活動を通じて身についたこと
2年間での実習を通じて、初めは大勢の前で発言することができなく黙り込んでしまい、困ることもありました。ですが実習を積み重ねていくにつれて班の子や企業先の方と話す機会も多くあり少しずつ慣れていきました。代表での挨拶などで人前にでて話すことも何度かあり、緊張しましたが貴重な体験をさせて頂きました。
 活動の中で報告・連絡・相談の大切さ、意見を出し合い協力することの難しさを学び、一つ一つ力を合わせて成し遂げることで協調性を養うことができました。
田中
 入学してから卒業までの2年間の自分自身の変化
私は、思ったことを文章にしたり、自分の意思などを伝えることができなくて、感想文や作文を書くこともすごく苦手でした。
 しかし、専門学校に入学をして、色々なところの実習に活かせていただいて、少しずつではありますが、実習に行くごとに実習日誌を書いてきたことで、書けるようになりました。人に伝えることも完全には克服出来ていないものの、自分の考えている事を文字で伝えたり出来るようになりました。
今までは、自分から動くことをあまりせず、行動力に欠けているところがありました。しかし、実習に参加して、自分たちで物事を終わらせないといけない場面が多かったので、自分から進んで行う努力をしました。人と話すことに少し抵抗がありましたが、実習に行かさせて頂いている間に、広い年代の人たちと話す機会があったのとクラスでも話す機会がとても多かったので、人と話す事に抵抗があったのが一切なくなりました。
伊藤
 中部ライテクビジネス専門学校での経験をどのように活かして、これから生活していくか
校内での授業やボランティア活動を行ってきて様々なことを知見してきた。その蓄積した経験を適材適所、臨機応変に活かしていきたい。
 私は、4月から働き始めます。一日でも早く仕事を覚え役立てるよう精進したい。その為に今までの学校生活で培ってきた協力性や集中など様々なことを惜しみなく生かしていきたい。自分の足りたい部分、コミュニケーション力や気配りといったことをできる限り行えるよう努力し、気兼ねない人間関係を作っていきたい。それによってより効率の良い作業が出来ると思う。また自分で考えて先を見立てた行動をし、失敗やミスを少なくしていきたいと思う。失敗したら何がいけなかったのかその内容を思い出し改善する。私生活でも体調管理をしっかりして仕事に支障が出ないように心がけたい。これらを踏まえて就職先の会社に貢献できるよう頑張りたい。
多湖
H.26.11.28 伊勢安土桃山文化村 販売・清掃実習
H.26.11.28 伊勢安土桃山文化村 販売・清掃実習 最初は、遊技場内の掃除をしました。その後、お客さんのチケットの確認やチケットをつくる作業をしました。反省点は、接客がうまくできなかったところです。次回頑張りたいと思います。今回の実習でいろんな経験ができました。
坂上

私は手裏剣投げと吹き矢の接客担当をし、手裏剣と吹き矢のゲーム説明をしました。その他に、お客さんにお土産の説明もしました。初めての接客実習で、気を抜いたり、弱音を吐くこともありませんでした。わからないことは従業員の方に教えてもらい、最後までやり遂げました。
H26.11.11〜14 研修旅行(長崎県小値賀島)
※ 無人島宿泊体験
民泊体験
H26.11.11〜14 研修旅行(長崎県小値賀島)

無人島ではガイドの人から色々な話が聞けてよい勉強ができたと思います。今まで話したことのない人ともコミュニケーションがとれたので、参加してよかったと思いました。
民泊では人の家に泊まらせてもらうことが初めての経験だったので、とても緊張しましたが、時間がたつにつれて一緒に料理を作ったり、お話をしたりしてとても良い経験と、思い出ができました。
橋本

H26.11.11〜14 研修旅行(長崎県小値賀島)
無人島の野崎島は最初は小さい島なのかなというイメージがありましたが、実際行ってみて、島も山も想像以上に大きくて驚きました。あまり野草も生えてなく独特の雰囲気のある厳かな島だと思いました。対照的に民泊をした小値賀島は植物や地形など雰囲気が違っていて緩やかな地形ののどかな雰囲気に感じました。
先に無人島体験をしたからこそ、民泊で人の営みや島のお母さんのおもてなしに触れて、人のつながりの温かさをより一層かみ締めることができました。
佐藤皓紀
H26.11.18 三重県総合博物館MieMu 芸術実習
H26.11.18 三重県総合博物館MieMu 芸術実習
三重県博物館へ行きました。はじめてミエゾウを見てびっくりしたし、足も大きかったです。熊野古道の展示も見に行って、昔の漢字にびっくりしました。絵や食べ物や衣装など歴史を感じて勉強になりました。いろんな展示を見て楽しかったです。
西飯
H26.11.3  松阪氏郷祭
※ゴミステーションの管理・運営
 B型作業施設にて野菜の販売活動
H26.11.3  松阪氏郷祭
松阪氏郷祭
本日は氏郷祭の実習に参加しました。私は野菜販売の呼びかけをしました。呼びかけをする時、なんと呼びかけをしたら良いだろうかと考えていましたが、わからなく先生に教えてもらいました。はじめは恥ずかしくてなかなか呼びかけが出来ませんでしたが、思い切って大きな声で呼びかけをしてみると、それからどんどん大きな声ではっきりと呼びかけが出来ました。午前の自分と午後の自分が全然違うと感じました。午前中は恥ずかしくて全然声が出せていなかったのが、午後になると大きな声で言えていたことが、自分の中でとても驚きました。今日のことを忘れずに今後の仕事でも大きな声で言う事につなげていきたいと思いました。
早川


実習の始まった最初は不安で大丈夫かなと思いながら仕事にあたりました。ですが、仕事を続けていくと、だんだんと楽しくもなるし、人とのコミュニケーションもできるようになってきて僕はとても嬉しくなりました。このボランティア活動を必死でやるんだという気持ちで、ごみの分別回収の声かけを三時間ずっとやりつづけました。ごみを捨てにきてくれる人はみんな感じのいい人ばかりで、とてもやりやすかったです。
また来年に二年生になってもこの実習をやると思うので、その時は新しい一年生に教えながらがんばりたいと思います。
山本
H26.10.27〜31  農業実習2(陽光園)
H26.10.27〜31  農業実習2(陽光園) 実習の初日はいろいろとわからないことが多かったのですが、企業の方が丁寧に教えてくれて、機械の米取りや肥料の計りなどできるようになりました。ひとり都合が悪くて仕事をする人が一人分減ってしまったことがあったのですが、そうなると作業がいつもよりも大変で、一人いないとこんなに大変になるのかと驚きました。
一週間実習へ行って、農業の仕事はこんなこともするんだ、これが仕事なんだと感じました。
坂上

H26.10.27〜31  製造実習2(マルデ鋳器)
H26.10.27〜31  製造実習2(マルデ鋳器) 今日は高校生の女の子が見学に来ていて、私がやっているようにやってもらうからと、説明がありまして、私がお手本になって仕事をしました。結構緊張しました。腰や背中も痛かったですが、自分に任された仕事をなんとかすることができましたし、仕事先の方の笑顔を見るともっとがんばらないと、という気持ちになれるので、残りの実習も悔いの残らないようにがんばりたいです。今回の実習で製造の仕事は私には向いていると思いました。
小粥

H26.10.20〜24 企業実習(マルデ鋳器)
※製造実習
H26.10.20〜24 企業実習(マルデ鋳器) 今日は人生の中で一番重いものを運んだ作業でした。重量を聞いたら150sあると教えていただきましたので、自分には無理と思いましたが、実習終了までやりきることができました。後で自分の手を見てみたら、血豆ができていてびっくりしました。
今回の実習で仕事の大変さを改めて実感しました。実習で得た経験を就職に活かせるようにしなければならないと思いますので、日々精進しようと思います。貴重な経験をありがとうございました。
高橋

H26.10.20〜24 企業実習(陽光園)
※農業実習
H26.10.20〜24 企業実習(陽光園) お米を機械に入れる作業(精米)の作業や施設の清掃を教えていただきました。指示されたことが難しかったこともありましたが、企業の方が分かりやすく教えてくれました。
一週間を通して仕事をして、疲れもでてきて作業の手が止まってしまうこともありましたが、最後まで頑張れてよかったと思います。この実習で仕事の難しさを知りました。
曽我

H26.9.5/9.6 いつきのみや観月会 ボランティア実習(ライテク・水耕合同)
事前準備(灯篭3,000個作成及び設置作業、当日のイベント運営サポート)
※当日、悪天候の為中止
H26.9.5/9.6  いつきのみや観月会 ボランティア実習(ライテク・水耕合同) 昨年と同じく1日目は灯篭作りをしました。灯篭並べは施設の方の協力があり、昨年より並べやすかったです。2日目は途中で雷や大雨のため帰宅となりました。目標を達成できず残念でした。しかし、これも仕事において現実かもしれないなと思いました。
中西


自分自身、弱音をはかず作業に集中することができました。みんなも誰一人へこたれず頑張っていて、みんなと協力して作業したことで予定していた時間より早く終えることができました。
2日目は作業中に雨が降ってしまい、予定していた点灯ができず中止になりとても残念でした。
渡部
H26.8.1〜8.31(毎週金曜日に実施)
夢活菜松阪事業所 実習(野菜の出荷準備等)
H26.8.1〜8.31(毎週金曜日に実施) 根切り作業、袋詰め作業をしました。利用者の方に手伝ってもらいながら作業をしたので、もう少し自分で頑張らないといけないなと思いました。自分には確認をすることがまだまだ足りないので次回からしっかりしていきたいと思います。
 また実習に積極的に参加してみようと思っています。反省点をいかして努力します。
丸尾
H26.8.27  伊賀水耕栽培施設 清掃・作業実習
(学生用宿泊寮の清掃、水耕栽培農園での作業)
H26.8.27  伊賀水耕栽培施設 清掃・作業実習 昼までは頑張って草抜きをしました。暑い中だったので水分も取りながら作業しました。
昼からは水耕栽培農場で種付け、定植作業をしました。やり方がわからず先輩に教えてもらいできるようになりました。ほめられたりして嬉しかったです。
樋口
H26.8.20  伊賀水耕栽培施設 清掃・見学実習
(学生用宿泊寮の清掃、水耕栽培農園の見学)
H26.8.20  伊賀水耕栽培施設 清掃・見学実習 昼からは庭の草抜きをしました。暑かったですが、草もほぼなくなり達成感がありました。
初めは、辛いかもしれない、弱音を吐きたくなるかもしれないと不安はありました。
実習を通して、仕事をする楽しさ、大変さなど学んでいきたいです。
小粥
H26.7.7 名四ゴルフ コース管理 特別実習
※第三回
H26.7.7 名四ゴルフ コース管理 特別実習 今回の実習では芝生の穴を埋める作業をしました。作業中従業員の方から「ここら辺を埋めて」と言われて埋めたときに「ありがとう」と言ってもらえ、とても嬉しい気持ちになりました。
今回の実習ではあいさつがはっきりとできなかったのが反省点です。次の実習では元気にはっきりと返事をしたいと思います。少し雨の降る中での作業となりましたが、中止にならず最後まで作業ができてよかったです。
早川


目土の作業をしていて、午前中はどういったのを埋めればよいのか迷ってしまっていましたが、午後からはしっかりと目土作業ができました。作業をしていて気づいたのが、他の人とかさなって作業をしてしまっていることがあったところです。仕事を要領よくできるように注意して実習をしていきたいです。
佐藤勲
H26.6.30 名四ゴルフ コース管理特別実習
※コースの中の芝生のめくれを埋める作業(全18ホール)
H26.6.30 名四ゴルフ コース管理特別実習 今回はみんなの協力もあって無事実習を終えることができました。穴がとても多く、苦戦しましたが、その分時間が早く過ぎていくことを感じました。自分にあった仕事を見つけることができたらこんな風になるのかなと、ヒントを得ることができました。
天候は曇っていましたが、途中から晴れてかつ日差しの強い中仕事をしました。水分もたくさん必要で、大変な仕事でしたがなんとかこなすことができました。
中西


作業をやりたてのときは肩にかけていた砂をこぼしたり、地面にしゃがんで作業をしたりと色々なミスをしてしまいましたが、時間がたつにつれて作業も慣れてきました。しゃがんでいる時に、企業の方から「こうやって立ちながら作業した方が腰を痛めずに済むよ」とアドバイスをいただきまして、その通りに行うと以前よりも作業がスムーズにできました。企業の方のアドバイスはやはり大切だなと実感しました。
岸江
H26.6.23 名四カントリー ゴルフ場コース管理特別実習
※コースの中の芝生のめくれを埋める作業(全18ホール)
名四カントリー ゴルフ場コース管理特別実習 今回はゴルフ場へ行って芝生の穴埋めの仕事をしました。暑くて大変でしたが、ゴルフ場はこんなに広いのか、と驚きました。ゴルフ場にはたくさんボールを打った後の穴があって、土がすぐになくなってしまい大変でした。ひたすら土で埋める作業をやってゴルフ場がきれいになっていきました。
大変でしたが最後まで作業できてよかったです。
寺本


実習中私は先生の指示だけでなく、鳥の鳴き声にも耳を傾けていました。もとは森であったためか、様々な野鳥が鳴いていました。鳥の声に耳を澄ませて疲れなどを和らげました。このように仕事の中で楽しみを見つけることで仕事に対する不安や疲れを取り除けることを今回は学びました。
中里
H26.5.28 河田フェザー本社工場 いつきの宮記念館 通所授産施設
見学実習 (ライテク 水耕合同実習)
河田フェザー本社工場 いつきの宮記念館 通所授産施設 河田フェザーでは、作業現場の見学をしました。
ミシンや仕分けといった作業があり、仕事がどんなものなのか少し理解できました。
自分も2年後には仕事につくので、仕事の視野も広がりどんな仕事が向いているのか早く決めてその仕事につけるように早く準備して頑張りたいです。
杉本


今回、通所授産施設ありんこに行きました。
ここは、障害者福祉施設なんですが、1人1人仕事を一生懸命しており、私もこれから仕事をする時には、楽しく一生懸命できるように実習などを通じて、感じ、学んだりと頑張っていきたいと思いました。
小粥
H26.5.16 ツールド三重 ボランティア実習(ライテク、水耕合同実習)
※実習内容:約8000部のパンフレット、広告チラシの折り込み、参加賞、折込済みパンフレットの袋詰め
1・2学年交流会 まずは一番の目標だった作業を時間内の終わらせることができてよかったです。
作業内容は昨年とほぼ同じでしたが、工程が少し違っていて戸惑う部分もありましたが、すぐに対応できたのでよかったです。
最初から最後まで通じて集中できていたし、声の掛け合いをしっかりすることで連携も取れていたし、なにより楽しみながら作業できたので、昨年の実習の時よりも成長できているのかな、と思いました。
田中

今回の実習はものすごく疲れました。後半からはだんだんと集中力がなくなってきましたが、頑張って集中しながら作業をしました。
これからは今回みたいなチラシをまとめ、ずっと袋詰め作業ができるバイトができれば、と思っています。
私は不器用で、このような簡単な作業しかできないのでこれからは手が空いても、指示をされる前に動けたらいいなと思いました。
終わった後のノルマをクリアした達成感も感じられて、少しは楽しんでやれたと思いました。
日下部

このボランティアを通じて、仕事って大変だな、と思ったし、人の役に立つことの難しさを知りました。
実習中はとても暑かったですけど、人の役にたつことですし、作業も無事すべて終わりましたので、終わった後の達成感はすごくよかったです。
自分の反省はもっとてきぱき動けるように頑張りたいです。細かい作業も、もっと丁寧に早くできるよう、これからの作業・実習などでできるように頑張っていきたいです。
小粥
H26.4.25 戦国時代村 清掃ボランティア実習(ライテク、水耕合同実習)
戦国時代村 清掃ボランティア実習(ライテク、水耕合同実習) 水耕栽培福祉専門学校に入学してから初めての戦国時代村の実習でした。
今回は次に何をやったらいいのか自分で考えて、周りを見て行動することができました。
最初は草抜きの作業をするように言われていましたが、周りに木のかけらが落ちており、これは危ないと思い、お客様の安全を考えてそれを拾う作業を始めました。
仕事は言われたことだけをやるのではなく、その作業が終わった時に次に何をやるのか考える事も大事になってくると思います。
今回の実習で学んだことを今後の実習でも活かして、頑張っていきたいと思います。
落合


伊勢戦国時代村でボランティアの清掃活動をしました。私は村内の草むしりをしたのですが、二年生の先輩方がきちんと指示を出していてくれたので、仕事がスムーズにできたのだと思います。
私が草を抜くのに困っていると、他の人たちが助けてくれてとてもうれしかったです。私もそういう人たちをみて、頑張ろう!という気持ちになりました。
このようなボランティア実習や、いろんな実習を経験して、自分の将来の夢を実現できるように頑張りたいです。
石川


最初、清掃活動と聞いて掃除なら大丈夫と調子のいい事を思っていましたが、当日いざやってみると、掃除をする場所の多さに度肝を抜かれたような気持ちになりました。
戦国時代村はとても広く、私は草抜きや落ち葉集めをしたのですが、なかなかきれいにはならずに、何度もやめたいと思いました。そう思ってしまうことはとても反省することだと思います。ですが、そう思いながらも一緒に掃除をする子達と励ましあいながら、最後まで無事にやりきることができました。
当たり前のことでしょうが、やりきれたことが、自分にとってはとても大きな収穫になったと思います。私の課題は精神的な弱さだと思いますので、次回も頑張ってやろうと思います。
高橋
H26.4.17(木)  1・2学年交流会
1・2学年交流会 ライテク二年生と一年生の交流会が行われました。
先輩である二年生から丁寧にこれまで学んできたことを教わる姿が見られました。
先輩からノウハウを学び、それを実践していくことは、今後の社会に出た時にもとても役立つことだと思います。
小さな歩幅でもいいので、一歩ずつ前進して行ってもらいたいと思います。
教職員
H26.3.27 伊賀水耕栽培施設 体験実習
伊賀水耕栽培施設 体験実習 水耕栽培とは何か、初めはよくわかっていなかったのでどんなものなのかなと思いまして、この実習に参加しました。実際に見て、やってみたらとても興味深かったです。
作業内容は結構細かい作業が多く、初めは上手くできなかったけど、だんだんやっていくうちに作業ができるようになってきたので、うれしかったです。自分にちょっと向いているかな、と思いました。
実習を通じて1つ1つの作業が大切であることがよくわかりました。作業も楽しくできたので、参加してよかったと思いました。
佐藤雄佑


初めて水耕栽培をやったので最初はどんな事をするのかどきどきしていましたが、やってみると楽しくて、やりがいも感じられました。収穫作業をやらせてもらった時に、はっぱが何枚ももげてしまい、無駄になってしまったのでとても罪悪感を覚えました。グラム数を計って袋詰めを行う作業が一番難しく、計る時に葉っぱがもげてしまったり、グラムがなかなかあわずに大変でした。
岸江
H26.3.3〜3.5 卒業課題発表会
※卒業課題としての3000字程度の論文を一人15分程度の時間の中で発表
 また、他の学生が発表に対して評価を行う
卒業課題発表会
 卒業課題論文内容抜粋
中部ライテクビジネス専門学校について
 私は、高校を卒業してすぐ社会に出る自信がありませんでした。自分にはコミュニケーション能力がかけているというのが一番不安でした。
 自分から話しかけることや、人前で話すことが大変苦手で、社会人になるためにはもっと自分に自信を付けたいと思いました。
 この学校では、ボランティア活動や職業体験をする事で友達以外の人達と話す機会もたくさんあります。話をする能力を付けるために、私は人の話をしっかり聞くことから始めました。次に話しかける努力をし、人と話す力をつけていきました。
 今では色々な人と会話することもでき、質問された内容にも答えることができ、わかりやすく話をすることもできるようになりました。
 この学校に入学する前と比べると、少しは変わったかな、と思っています。他人と会話するのが苦手だった私でも、こんなに成長できるのだと自信がつきました。
福田
ボランティアとはなにか
 私はこれまでライテクを通じて、様々なボランティアに参加しました。
どの仕事も楽しんでできましたが、仕事である以上責任をもって最後までやりとげなければなりません。ボランティアだからといって途中で投げ出してはいけない、ということを学びました。
 学校で参加した大掛かりなボランティアも大切ですが、自分一人でもできる小さなボランティアもあります。例えば、道路で困っているお年寄りに手を貸したり、車椅子の人がエレベーターに乗るときに手伝ったりするのもボランティアだと思います。
 ライテクを卒業した後は、日常の中でできる小さなボランティアを見つけてがんばっていきたいと思っています。
杉原
今までで一番うれしかったこと、つらかったこと
 私が今までに一番辛かったことは、小学校時代に体感したいじめだ。誰にも相談できず、一人で抱え込んでいた。その結果、親に仮病を言い、嘘をついてまで学校を休もうとした。不登校だ。けれど、親に励まされ、何とか不登校にはならずに毎日、学校へ行けた。これは卒業するまで続き、自分にとって辛い学校生活だったが、この体験を活かせることを知った。
 「いじめられた人は、他者をいじめることはしない。なぜならその苦痛を誰よりも理解しているからだ」
これは、私の知り合いに言われたことだ。これを聞いたとき、私は感銘をうけた。この先自分と同じ苦しみを感じている人がいたら、その人に手を差し出すことができるかもしれない。その人の気持ちを楽にできるかもしれない。そう考えた私は、この言葉を教訓とし、これからも自分なりに頑張っていこうと自分の中で誓った。
 また、これまでに一番嬉しかったことは、就職が決まったことだ。
 自分の家は家業をしており将来的にはそこを継ごうと思っていたが、世間を知らずに最初から完成しているレールの上を走るだけでいいのだろうかと考えるようになった。そしてこの学校へ入学し色々考えた結果、他の企業へ就職することに決めた。社会はどんなものか、社会へでれば自分に良い影響を与えてくれる、そう考え、そこで学んだことを自分の家でも活かしていこうと思う。
村主
この学校で経験したこと
 チームで働く力(協調性)は大事なことである。やはり一人で働くよりも、複数で働く方が効率がよく、早く仕事が終わる。一人ではできないこと、自分には難しいことを誰かが一緒にいればできる、力になってくれるといったときに、誰かに助けを求めたり、助けてあげたりする、そんな助け合いの気持ちや行動力が大切なのである。
 また、近くにいる人達は周囲の状況をよくみて、気づいてあげなければならない。もちろん気づくだけで何もしないのではなく、「一緒にやろう!」と言う行動力が必要なのである。そして、助けが必要な側も、わからないから何もしない、のではなく、あくまで補助をしてもらい自分でやりとげなければならない。このときに遠慮などは必要ない。助け合い、一緒に仕事をしていくことが「チームで働く力」なのである。
中野渡
H26.2.12  松阪清掃実習
※カリヨン(ビル)内トイレ清掃 プロの清掃員による講習
松阪清掃実習01 講師の先生に改めてトイレ清掃のやり方を教えていただき、学校や私生活で応用できるようにしっかりと覚えておこうと思います。
お互いに指示をしあったり、意見を出し合いながら作業を行うことができました。
終了後、班から一人ずつ代表して感想等を発表したのですが、私はそういうことがあまり得意ではないので、あまり積極的な行動ができませんでした。次の機会では自分から立候補できるくらい自信をもって発言をできるように考えておこうと思います。
午後からは有志で居残って施設の清掃をしました。みんながきびきびと動けていて、早く終えることができました。
今後も積極的な行動を心がけていきたいと思います。
田中
松阪清掃実習02
松阪清掃実習03 今回はトイレの清掃をプロの先生から教えてもらいやりました。
普段学校でやらないような便器の隅々まで綺麗にみがきました。
自分でも気づいたのですが、自分も含めて意外と人が嫌がるところでも班全体で嫌がらずに黙々とやっているところが良かったです。これは日頃学校で清掃をやっている成果が現れたんだと思います。
清掃というのは仕事も含めて、あらゆる全てに直結するものだと改めて教わりました。
佐藤皓紀
H25.11.29  伊勢戦国時代村 販売・清掃実習
※忍者服にて園内における販売補助活動、約800人収容レストランの清掃
伊勢戦国時代村 販売・清掃実習1 机やイスを運ぶ作業は重かったけど、力作業で結構やりがいがあり、良いなと思いました。販売の方ではお客様が来た時、台詞をかんでしまって、凄く恥ずかしかったです。
お客様に「ありがとうございましたでござる」といったら「ありがとう」と返ってきたので、凄く嬉しかったです。
忍者の格好をして実習をするのは凄く緊張したけど良い経験になってよかったです。
岸江
伊勢戦国時代村 販売・清掃実習2 自分は清掃を担当しましたが、今回勉強になったことは、同じ班のひとりが自らぐいぐい引っ張って班員達に指示を出してくれたので効率よくスムーズに作業が出来たことです。
今回思ったことは、指示通りに動く事も大事ですが、全体をよく見て指示する側になれなければ、まだまだ一人前じゃないということです。
これからも少しずつ勉強していき、全体が見られるリーダータイプを目標にするのもいいのではないかと思いました。
佐藤皓紀
伊勢戦国時代村 販売・清掃実習4 この規模の清掃は初めてで、いかに周りを見て行動するかが重要だと思い自分の班、班以外の人たちの動きを見ながら指示し清掃できたと思います。モップがけの作業は、腰が痛くなり、指にまめもできたくらいで大変でした。
清掃はとても楽しいものと改めて感じ、もっと色々な場所をきれいにしたいと思いました。
自分で工夫して作業にも取り組めたし、自分から進んでトイレ掃除などにも取り組んでいけたので、少しは成長したかなと思ったりした部分もありました。
山本
伊勢戦国時代村 販売・清掃実習3 販売実習では忍者の格好をさせていただいて実習をしました。配置について最初に任されたのが、お食事処の店内の清掃でした。お食事処であるので、お客様が気持ちよく使ってもらえるように、丁寧に作業することが出来ました。
初めは恥ずかしさがあり、上手く声を出して挨拶することが出来なかったのですが、何回かやっているうちに段々と大きな声で挨拶をすることができるようになりました。いつもより相手が遠くにいる場合が多々あったので、普段より大きな声で相手の方に聞こえるように意識して、取り組めたと思います。
午後からはレストラン内の清掃を行い、机やイスの運搬を主にしました。
決められた形に配置するのがなかなか難しいことは、以前の実習でも思ったことでした。
上手く周りとの意思の疎通だったり、指示を出してくれる人の意図を汲んだりすれば、もっと上手に立ち回れたんじゃないかな、と思いました。
田中
H25.10.21〜11.22  製造・農業企業実習
※分野別企業実習
農業実習
前日に雨が降ったので田んぼにたまった雨水を流すための溝の泥を掻き出す作業をしました。この日は実習の最終日で、疲れも残っていましたが、私が想像していた農業をさせてもらい、楽しんできました。慣れない作業からか右手のひらが凝ってびっくりしました。
普段は接する機会の少ない年代の違う方と会話することで、学べた事もありますし、自然のゆったりとした中での作業は楽しかったです。また働く事の厳しさを、従業員さん達の姿を見ることで学べました。
ただ作業をすれば良い訳ではなく、役に立たなければ意味がないと感じました。
田中
初めてのことばかりで辛い思いも沢山しましたが、良い経験ができました。
今回の実習で『働くことの大変さ』を学び、私にとってとてもためになり、年上の方への話し方やコミュニケーションなど、学んだことを就職やこれからの実習へいかしていきたいと思います。
橋本
製造実習
今日で最後の実習であったので、全部の備品を仕上げられるようにペースを考えつつ、正確に作業することを心がけました。
休憩時間に企業の方から焼き芋を頂き、すごくうれしかったです。
短い期間ではありましたが、様々な作業を通じて、沢山のことを学ばせていただきました。
浅熊
細かい作業は集中力が鍛えられてやりがいを感じ、私にあっている仕事だと思いました。企業の方々から「元気があっていいね」と言っていただき、とてもうれしく思いました。話しかけていただいたときもしっかりと敬語が使えたのでよかったです。
実習を通じ、細かい作業も上手くできるようになったので、これからの実習にいかせるようにしたいです。
早川
H25.10.29〜11.1 研修旅行(長崎県小値賀島)
研修旅行(長崎県小値賀島) 小値賀島でのいつもとは違う生活の中で、複数の人と一緒に生活するというのが、とても楽しいことなんだということを感じました。普段家では部屋で一人でゲームをしていたりして誰かと一緒にいることはほとんどありませんでした。しかし、今回の民泊では、一人になることは決してありませんでした。御飯を食べる時、寝る時、朝起きる時でも、誰かがいて、皆といるのがとても楽しく、安心する時間でした。
また、一日の流れも普段と違い、あっという間に時間が過ぎていきました。ゲームに頼ったりしなくても、時間の使い方で一日を過ごせるものだと分かり、勉強になりました。
今回の経験を忘れないように、日ごろの生活の中に、学んだことを少しずつ取り入れて生活していきたいです。
中野渡
研修旅行(長崎県小値賀島) 民泊体験で久しく本当の一家団欒を味わった気がします。
自分が幼い頃は、家族みんなで机を囲み、会話しながら食事をしたり、テレビを見たりするなど、仕事で忙しい両親と共有できる大切なひと時を過ごせていました。しかし、年を重ねるにつれ、その機会がどんどん少なくなりました。一緒に食事をとる時は少なからずありましたが、会話がないのが当たり前と思うようになっていました。
けれど今回の民泊体験を通じ、その考えが一蹴されました。自分が泊まった家の方は、自分をわが子のように接してくれて、食事の時も会話が弾み、楽しいひと時を過ごせました。同時に自分の心の奥底で、温もりのようなものを感じました。自分のなかで、これが今まで忘れていた家族のぬくもりなんだな。と思いました。
今回の研修で学んだことは、家族のぬくもりです。自分が社会に出ても、このぬくもりを忘れずに、もし自分に子供ができたら一緒に食事をしたり、テレビを見たりして、この家族のぬくもりを伝えてやりたいです。
村主
H25.10.7〜11 松阪宿泊研修
※実習内容:ビル内部施設清掃、夕食作り、商店街清掃活動兼挨拶活動
松阪宿泊研修 ビルの清掃が凄く大変でした。本当に終わるのかと思ってしまうほどでしたが、無事に終えられてよかったです。私は以前も宿泊研修に参加したことがあるのですが、前より少しだけ声がけをすることができました。朝行った商店街清掃でも以前よりよくできていたと思います。でも、笑顔で挨拶することが難しく、あまりできませんでした。 いつも暇な日で時間のある時はゲームをしていましたが、今回は班のみんなと色々な話をしました。たまには、こういうのもいいな、と思いました。
佐藤雄祐

清掃活動は、初めは手が付けられないような状態でしたが、班のメンバーと連携して思っているよりもスムーズに清掃と片付けが進んでいきました。
夕食作りでは、あまり自分は食事を作らないので、普段していないことができて新鮮でした。
班のメンバーも普段はあまり喋らない人たちだったのですが、先生も含めて自由時間に普段とは違った楽しい雑談を交わせたことが凄くよかったと思います。この実習を通じて、人とのつながりの大切さは重要だなと改めて気づかされました。
佐藤皓紀
H25.9.20・21 いつきのみや観月会 ボランティア実習
※実習内容:観月会で使用する灯篭の作成(3000個)及び設置作業
       21日当日におけるイベント運営サポート、灯篭点灯作業
いつきのみや観月会 ボランティア実習 今回の実習では目標にした返事、積極的に行動することができていたと思います。
連携作業についても、灯篭作り、設置作業では効率よく作業を進めていくことができたと思います。
二日目は学生たちだけで灯篭の位置調整を行いました。とにかく役割分担を指示するのが大変で作業の進行が遅れがちでした。班の仲間の助けも借りながら何とか班をまとめて作業を進めました。先生が入って作業の指示を出すと、効率が段違いでした。まだまだチームをまとめる能力が足りないと感じたので、周りの動きをよく見て自分のものにしていきたいです。
設置作業が終わり、いよいよ点灯が始まるという時にやっとここまできたか、という思いがこみ上げてきました。そして暗くなってから火をつけた灯篭を見たとき、なんとも言えない達成感を感じることができました。この実習に最後まで参加することができて本当によかったと思います。
中野渡
いつきのみや観月会 ボランティア実習 今回の実習は個人的な感想になりますが、とても頑張れたんじゃないかな、と思います。
今までの自分は誰かに指示を出すよりも出されるのを待っているだけで大きな声をだして誰かと話すようなことはありませんでした。
作業の中で誰かとコミュニケーションをとると、普段の生活の中でも仲良く話せました。
作業が終わり、完成したものを改めて見ると、何もなかった山の上に灯篭がきれいに並んでいて、一番初めの灯篭に砂を入れていくことから始まったことを考えると、とても頑張った甲斐があったなぁ、と達成感とともに思いました。
H25.7.13.14  松阪祇園祭 ボランティア実習
※実習内容:販売ブースにおける販売補助及び呼び込み活動
       ごみの分別回収のお願いの呼びかけ(分別回収啓発活動)
松阪祇園祭 ボランティア実習01 一日目、初めは店舗ブースとごみステーションの設営を行いました。沢山荷物を運んだのですが、無駄にうろちょろしてあまり効率的ではなかったので、次に何をすればよいか、どう動けばよいのか、考えながら行動できるようにしていきたいです。
ごみステーションでの声がけは、私はこういうことが苦手で緊張してしまい積極性が足りなかったと思うので、二日目にまた担当できたら、率先して声を出せるように頑張りたいです。
午後からは販売のブースを担当させてもらい販売促進のための声掛けや会計、商品をお渡しする作業と、それぞれで時間は短かったですが色々なことができたので、この経験を活かしていければと思っています。
田中
松阪祇園祭 ボランティア実習02 今回のよかったところは、大きな声を出して積極的にできたことです。同時に祭の雰囲気も感じ取ることができました。
実習自体は楽しくやることができたし、いろんな人から「ありがとう」と言われるのは、いいなと思いました。コミュニケーション能力の向上になったかなと自分なりに思います。自分から前に出ることができた事も大きいと思います。
中濱
H25.7.5  いつきのみや記念館、河田フェザー本社工場、通所授産施設ありんこ、見学実習
河田フェザー本社工場、通所授産施設ありんこ、見学実習01 今回の見学実習を通じて自分の将来に対しての仕事の視野が広がりました。
こんな仕事があるのか、こんな活動をしている方がいるのか、といったことを沢山知ることができたので、今回の実習は自分にとって、とても有意義なものとなりました。
浅熊
河田フェザー本社工場、通所授産施設ありんこ、見学実習02 河田フェザーへ工場見学をさせてもらい、作業中の現場を見させてもらいました。
まず、その場所へ行った時機械が作動しているのもあってか、とても暑く感じて、この暑さの中で仕事をするのは大変なことだと思いました。
沢山工程があり、ひとつのものを作るのにこんなにも手間がかかっているんだと思いました。
障がい者の方が通って仕事をする施設も見学させてもらいました。今までそういった施設がある事も知らなかったので、多くのことがはじめて知ることでした。
今回の実習を通じて、仕事でもたくさんの人が関わっていて、協力し合って初めて成り立つのだということを知りました。
新海
H25.6.10〜7.5 企業実習 破天荒
企業実習 破天荒1
比較的簡単な仕事を任せてもらったので、自分にあっていると思った。
一時間しかない中で大量にある機械の部品の洗浄やケースの洗浄は大変で、洗い終わらなかった。ですが、同じ作業の繰り返しが多かったので、作業スピードが上がり袋詰めや、シール貼り、キャベツの芯とりを楽しんですることができた。
仕事場の人たちが皆さん仲が良くて、明るい職場だと思いました。
食品製造の工場は見るのも初めてで、少し不安があったけど実際にやってみると、それほど不安も心配もなくがんばれた。個人的にやはり製造業はあっていると感じた。
岡村
企業実習 破天荒2 食品製造の仕事をしてみて、初めは自分に向いているのか、とても忙しい作業ではないか、と思っていましたが、実際にやって見ると様々なことがわかりました。
仕事の責任や信頼などの重要さや、様々な年代の人たちとのコミュニケーションの大切さなどです。
自分も色々な人たちとコミュニケーションが取れるように心がけていきたいと思います。
岡田
H25.6.19・20  松阪 あじさい祭り ボランティア実習
松阪 あじさい祭り ボランティア実習1
今回は松阪の夢休庵という店舗の中で、接客の実習を行いました。
私は輪投げのブースを担当することになりまして、ブースに来たお客様は少なかったですが、自分の役割をしっかりと理解して行動できたと思います。
抽選会の受付もやらせてもらい、お客様が来るごとにしっかりと挨拶はできました。ですが、ブースの場所を案内する時になかなか言葉を発することができなかったのが、今回の実習の一番の反省点だと思います。
今回の接客の実習を通じ、ためになる点も多かったですが反省点も多かったので、これから改善していこうと思います。
中西

松阪 あじさい祭り ボランティア実習2 どの役割も人と接するものだったので今までの実習と少し違う印象でした。
お客様に声をかけるタイミングが意外と難しく、驚きました。
何事も事の始めはつかみの部分が難しいと思いました。それをスムーズにできれば、事がうまく進むと思います。終わりよければとよく言われますが、私はまず始めを良くできるようにしたいです。
冨内
H25.6.3 名四カントリークラブ ゴルフ場コース管理実習3
名四カントリークラブ ゴルフ場コース管理実習3 作業は思ったよりも簡単でしたが、土を持ち歩きながらの作業だったので大変でした。
一つ一つのコースがとても広く、作業も多くて時間がかかってしまいましたが、
無事に作業を終えることができてよかったです。
暑くて疲れて大変でしたが、良い経験ができてよかったと思います。
佐藤 雄佑
H25.5.27 名四カントリークラブ ゴルフ場コース管理実習2
ゴルフ場コース管理実習2 今回の実習は今までと違い不安がいっぱいでした。
私は体力がないです。ですが、自分なりに工夫し、楽しくできた所もありました。こつこつと地道にやっていくにつれて、できていく達成感を味わえました。
この実習を通し、仕事は体力と根気が必要であると身にしみました。いい経験となり自分にとって良かったと思います。
国分
H25.5.20 名四カントリークラブ ゴルフ場コース管理実習1
goゴルフ場コース管理実習1 自分は体力のない方なので、途中でバテてしまうかと思いましたが、むしろ途中から楽しいという感情が芽生え、最後までやりきることができました。
そのとき自分はこういう裏方の仕事が向いていると改めて感じました。
村主
H25.5.17 ツールド三重 ボランティア実習
※実習内容:約7500部のパンフレット、広告チラシの折込、参加賞、折込済みパンフレットの詰め込み
ツールド三重 ボランティア実習 私はパンフレットをひとつにまとめる作業を行いました。
同じチームのクラスメイトが色々と指示をしてくれ、良いサポートをしてくれたと感謝しています。作業は一見地味に見えましたが、腰を曲げたり、数が多いのとでなかなか苦労のかかる作業だと思いました。しかしその中で黙々と自分の作業ができたので、自分は意外とこういう作業もできるのだと気づきました。
その後、作業が終了し、てんこ盛りとなった完成した袋の山を見てかなり達成感が沸いてきました。思わず写真を撮ってしまいました。
クラスメイト達と協力して次回はもっと素早く仕事をしたいと思います。
佐藤
ツールド三重 ボランティア実習 私がのんびり几帳面に作業に当たりすぎて、私の班は他の班と比べて遅れてしまった気がするので、次回機会があればはこれを課題にやっていきたいです。
普段しゃべったことのない子とも協力し合って作業することができたので、今回の実習はこれからの学校生活においても一歩前進できたかな、と思います。
橋本
H25.5.13(午前) 松阪清掃ボランティア実習
松阪清掃ボランティア実習







今回は松阪の商店街の清掃活動をしました。
限られた時間の中で掃除をすることは大変でしたが、商店街は思ったよりもきれいでした。
毎日いろいろな方が掃除をしているからだろうと思いました。
小学生の子達もすごく元気よく挨拶をしていて自分も見直さないといけない点をたくさん見つけました。
挨拶をしても返ってこない人もいましたが、決して悪い思いはしませんでした。
返ってくるのが当然と思って挨拶を行うのでは、まったく意味がないと思うからです。
清掃活動や、知らない人に話しかけることはすごく充実し、楽しかったです。

山本
H25.5.13(午後) 避難訓練
避難訓練








四日市消防署の方々にご協力いただき本校にて避難訓練を行いました。訓練として皆が真剣に取り組めており、意識の高さが窺えました。
その他にも、煙体験、消火訓練、救急救命講習などのカリキュラムを受け、非常に充実した訓練となったことと思います。
ご協力いただいた四日市消防署の皆様には厚くお礼申し上げます。

教職員一同
H25.4.26 戦国時代村清掃ボランティア実習
戦国時代村清掃ボランティア実習







今回の活動で私が学んだこと、感じたことは、お金では買えないやりがい、
チームワークの大切さです。
自分が掃除した所がキレイになっていくのを見て、やりがいを感じました。自分の使っていた新品の雑巾が最終的にボロボロになっていて達成感を味わうことができました。< 先輩から全員に的確な役割分担も頂き仕事をスムーズに進めることができました。時々こちらの様子も確認してもらい、時間内にすべての掃除を終えることができました。
そうしたチームワークがしっかり取れた結果だと思います。
お客さんのお婆さんに、こちらから挨拶をすると「ご苦労様。」と笑顔で言ってもらえました。私はそれが何よりうれしかったです。

浅熊
H25.4.16  学年交流会
学年交流会 今回の交流会で学び取ったことは、先輩方のチームワークの良さでした。 合同清掃で、先輩方が僕たちよりも先に動き、掃除の手順をどうするかを話し合い、清掃を始めていました。そして、もうひとつは先輩方が親切に教えてくれたことです。清掃をする前に、分からないことや困ったことがあれば丁寧に教えてくれたので、清掃がとてもはかどりました。

座談会では、学校生活などを時間内では言えないほど説明をしてもらい、僕たちにしっかりとアドバイスをしようという気持ちが伝わってきました。 僕も一年後には先輩たちに追いつき、そして、先輩方を超える勢いで成長していこうと思いました。

佐藤皓紀
H25.2.5  体力強化実習
1年 分野別実習 準備運動を長い時間しました。
柔軟などの積み重ねがしっかりとした土台となり、ケガの予防につながるのだろうと思いました。
ドッジボールでは負けてしまいましたが、体を動かせて楽しかったです。

冨内
H24.10.15 〜 11.14 1年 分野別実習
1年 分野別実習 従業員のみなさんは、私たちよりも朝早く仕事場に来て、私たちが帰った後も仕事をしていました。
大変な中、実習をさせていただきました。
仕事をする上で大事だと思ったことは、礼儀作法、言葉遣い、人の気持ちを読み取ること、明るく元気に挨拶することだと実習で感じました。

東本
1年 分野別実習 仕事をすることで一番大事なことは体力だと思います。
朝から夜まで仕事するので一日一日の体調管理をしなくてはならない。生活習慣も身につけなければならないと思いました。

落合
H24.11.6〜9 小値賀島 研修旅行
研修旅行 私はこの研修旅行を通じて学んだことが二つあります。 ひとつは「自分で目的を見つけること」です。自分で旅行の中に目的を見つけ楽しみを見つけることが出来ると視野が大きく広がることがわかりました。
同じように、仕事をどのように楽しくするかも自分次第なのだと思います。
もうひとつは「チャレンジすること」です。やってみないとわからないと常に考えて行動しました。今回は何もない無人島から楽しみを見つけられ楽しい旅行と出来ましたが、それは前に踏み出したから結果が出たのだと思います。思い込みでとまっているだけでは感じることができないのだと改めて学びました。
川元
H24.9.25・26 宿泊研修1
宿泊研修1 カレーの調理でじゃがいもやたまねぎ、にんじんを切るとき、最初は先生や友達に手伝ってもらいましたが、だんだんと慣れてきて少し上手に切れたと思いました。
あいさつ運動のときも自分から「おはようございます!」と言えたので、少しだけ成長したと思います。
山本
H24.10.4・5 宿泊研修2
宿泊研修2 今回の宿泊研修で、班で1つのことをやるということの難しさがわかり、いい勉強になりました。
班長に任せきりではなく、自分も前に出なきゃと思い積極的に出来ました。
今後は今回の実習以上に自分のペースで積極的に頑張っていこうと思います。

国分
H24.10.9・10 宿泊研修3
宿泊研修3 食後に皿洗いをしましたが、意外と楽しく感じました。
家で母がいつも大変そうに皿洗いをしているのを見ていたので、これからは手伝ってあげようと思いました。
この実習で学んだことを私生活で役立たせて、足りない部分を伸ばしていきたいです。
中野渡
H24.10.10・11 宿泊研修4
宿泊研修4 1泊2日の宿泊研修であいさつ活動と清掃活動をしました。
生活面では自分のことは自分でしっかりと出来たし、班のリーダーや先生方の指示をよく聞いて行動することが出来ました。
今後はもっと自分から進んで行動できるように気をつけたいです。
岡田
H24.9.28 観月会 事前準備ボランティア実習
学科と実技 今日の実習を通し、人が「やりたくない」「めんどくさい」と思うのが片付けだと思いました。誰かがそのように言うと、皆が嫌な気持ちになると考え、自分から「ありがとう」「もう少し頑張ろう」と口に出して言うように心がけました。
仕事は笑顔でいることが大事だと思います。
岡村
H24.7.14・15 祇園祭 清掃実習
学科と実技 私ははじめゴミの分別回収をお願いする仕事と聞いてイメージとしてこの実習をするのが嫌でした。
ですが、実習をするうちにたくさんのお客さんがゴミステーションにゴミを持ってきてくれ、自分も楽しんで作業をすることが出来ました。
実習を通し接客の仕事はやはり自分には向いていないと思いましたが、こういった仕事もやりがいがあり楽しい一面ももっているということを学ぶことが出来ました。
栗本

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